『SBK:キャミアがハイサイドで負傷、デニング談「レース参加は難しい」』
[pe2-image src=”http://lh5.ggpht.com/-Ars9H_GTzsM/UWiMiaPP6PI/AAAAAAAAH9Y/3opwdTu73hs/s144-c-o/infullgear-camier-sbk-aragon.jpg” href=”https://picasaweb.google.com/111128335808353501766/GP201304#5866093037436791026″ caption=”Camier, Aragon WSBK 2013″ type=”image” alt=”infullgear-camier-sbk-aragon.jpg” ]
★4月12日第1予選で、フィクシー・クレセント・スズキのレオン・キャミアがモーターランド・アラゴン第10コーナーで強烈なハイサイドを起こし、GSX-R1000機から放り出された。モバイルクリニックでの一連の検査後、アルカンツィの病院に移送され更に検査を受けている。強烈な打撲により膝をひどく損傷し、更に、深い切り傷を負っている模様。
★ポール・デニング(チームマネージャー)コメント
「膝の関節はドクターの監視下に置かれているが、非常に腫れている様子です。とにかく今の状態では日曜日のレースは参加出来る状態では無い様です。とてもコンペティティブだったで、本当に残念です。」
(日本語翻訳:moku / 伊語記事:2013年04月12日 Infullgear記事より抜粋)