モトGP『ラグーナセカFP1の経緯』
[pe2-image src=”http://lh4.ggpht.com/-Hk_bVjUud_A/UemHNhQUHSI/AAAAAAAALQM/pTZHRComQno/s144-c-o/gpone-lagunaseca-fp1.jpg” href=”https://picasaweb.google.com/111128335808353501766/GP201307#5902397452980591906″ caption=”” type=”image” alt=”gpone-lagunaseca-fp1.jpg” ]
★カリフォルニアの朝特有の低温に加え、霧も少々。全体的に昨年のタイムには遠いものの、首位はカル・クラッチローがラストぎりぎりに刻んだ1分22秒757。2位ヴァレンティーノ・ロッシは0.091秒差。
★初コースながらマルク・マルケスが3位で、1分23秒の壁を破った3選手のうちの1人となった。
★ダニ・ペドロサはメディカル・チェックでOKが出たものの、無駄なリスクを冒さないようにとFP1参加を見送り、午後まで待機する事とした。
★ホルヘ・ロレンソはロッシ選手からコース・コンディション情報を得て、FP1後半になってやっとコースに出た。8周回をこなし11位(+1.684)。
(Source:2013年07月19日 Gpone記事より抜粋)
