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『モトGPセパンテスト:スーパー・マルケス、ロッシM1で首位』
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★セパンテスト第2日目、マルク・マルケスが暑さの中65周回をこなし、1分59秒926で首位。これまで同コースで2分の壁を破ったのは、2012年のケーシー・ストーナーのみ(ホンダ、1分59秒607)。
★テスト第2日目はホンダ勢が好調で、1〜3位を独占した。2位ダニ・ペドロサ(+0.410)、3位ステファン・ブラドル(+0.413)は両選手とも午前中に自己最高タイムを記録。ホンダで唯一、ショーワ製サスペンションを搭載しているアルヴァロ・バウティスタが苦戦気味で9位(+0.971)。
★ヤマハ勢のトップは昨日に引き続きヴァレンティーノ・ロッシで、4位(+0.538)タイムを午前中、早々に記録。
★ホルヘ・ロレンソは今日も苦戦し6位(+0.647)で、チームメイトのロッシ選手とは0.1秒。また僅差とは言え、ヤマハOpen機のアレイシ・エスパルガロ(5位、+0.621)より下位となった。
★ドゥカティ勢トップはアンドレア・イアンノーネで、2分01秒の壁を破り8位(+0.929)。なお昨年は、第2回セパンテストの際にやっとアンドレア・ドヴィツィオーゾが2分02秒の壁を破っていた。
★Open勢は今日もホンダが苦戦。ニッキー・へイデン昨日の自己タイムより1秒削ってみせたが、14位(+2.361)に留まった。
★スズキはマニェティ・マレッリ電制システムに初取り組みで苦戦する中、ランディ・ド・プニエ20位(+3.138)。
★25位カレル・アブラハムの肩の具合が懸念されている。
(Source:2014年02月05日 Gpone記事より抜粋)
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