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『2015 カタール モト2 FP1トピックス』
★ロードレース世界選手権カタール開幕戦、モト2クラスのフリープラクティス1が、3月26日に行なわれた。
★首位はサム・ロウズ(スピードアップ)が最後に新タイヤを履いて出した1分59秒717。モト2クラスのPP記録もベストラップ(2014年エステヴェ・ラバトの2分00秒081)も塗り替えた。
★2位ヨハン・ザルコ(カレックス、+0.622)、3位は昨年モト2チャンピオンのエステヴェ・ラバト(カレックス、+1.063)。
★ロウズ選手は特にT3セクターで差をつけており、ライバルよりも0.3秒も速かった。
ただし、リズム面ではザルコ選手がトップで、5週連続で平均2分00秒だった。
★モト2クラスとしては珍しくタイム差が大きく、1位〜12位タカアキ・ナカガミ(カレックス)までが丁度2秒差。
★イタリア勢トップはフランコ・モルビデッリの7位(カレックス、+1.928)。
★昨年のモト3チャンピオンことアレックス・マルケスは、セッション序盤に技術トラブルにより失速し、18位(カレックス、+2.901)。
(2015年3月26日『Gpone』記事参照)
『2015 カタール モト2 FP1リザルト』
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