『ハガ:次の8耐もチャレンジしたい』
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★7月31日(日)第39回鈴鹿8耐決勝レースで、『YOSHIMURA SUZUKI Shell ADVANCE(ツダ/ブルックス/ハガ)』が3位を獲得した。
★ハガ選手(41才)がカワサキチームのハスラム選手と、熾烈な2位争いを繰り広げた。
★ノリユキ・ハガのコメント。
「タクヤやジョセフと、みんなで全力を尽くしました。チャンスがあるならば次の8耐も、チャレンジしたいですね。
当然、いつも通りものすごくプッシュしたレースで、安定感が鍵でした。ハスラムとは抜きつ抜かれつの物凄い競り合いになったが、僕の順番の時に苦戦してしまい、そのせいで2位を逃したと思ってます。」
★タクヤ・ツダのコメント。
「チーム全員の努力に相応しい結果ですが、100%満足はしてません。でも、受け入れることはできます。もちろん、来年もこのチームで参戦したいです。」
★ジョシュ・ブルックス選手のコメント。
「テスト後、僕は違うタイヤで出ることにしたんです。ソフトタイヤにしてね。様々な状況で苦戦したし、3回は転倒しそうになってました。まさにその辺が残念ですね。確実に、もっと上に手が届いただろうに。」
(2016年08月01日『Gpone』記事参照)
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