『Go Eleven:一足お先にヘレステスト』
[pe2-image src=”https://lh3.googleusercontent.com/-ThuZB7MKw-4/WHDnay6BANI/AAAAAAAAzQI/JgREW-f_DSglcBB5noE3hGJUeb8t22GKQCCo/s144-c-o/cover-watanabe-630×415.jpg” href=”https://picasaweb.google.com/111128335808353501766/6372847916708159745?authkey=Gv1sRgCPDB3KDi19PItwE#6372847920256975058″ caption=”” type=”image” alt=”cover-watanabe-630×415.jpg” ]
★SBK/SSP公式テストは1月24〜25日に予定されているが、『Go Eleven』チームが一足早くヘレスで2017年シーズンに向けて3日間の走行テストを行った。
★『Kawasaki ZX-10R』機を駆るローマン・ラモスはスーパーバイク世界選手権(SBK)3年目の参戦となる。
同テストでは新たな電制システムやフレームの新パーツ、新ショックアブソーバー、各種コンフィギュレーションを試していた。
★今年、スーパースポーツ世界選手権(SSP)に『Kawasaki ZX-6R』機でデビューするジーノ・レアは、まず自身のライディングスタイルに集中し、その後、マシンのテクニカル作業を行っていた。3日間で多くのデータを収集し、新フロントフォークやクラッチにも手を入れた。
★同じく、スーパースポーツ世界選手権にデビューするカズキ・ワタナベは、今回がチームとの初作業だった。クラッチやリアサスペンションの他、マシンのセッティングにかなり手を入れていた。
(2016年11月22日『Corsedimoto.com』記事参照)
(2017年01月16日『Gpone』記事参照)
(2017年01月16日『Corsedimoto.com』記事参照)
[amazonjs asin=”B01MZZVXNH” locale=”JP” title=”【 MOTO GP 】 モトGP&スーパーバイク MOTOCOURSE 2017年 カレンダー (壁掛け用)”]