Screenshot『パジーニ:ロッシの『ランチ』で負傷、ヘリコプター緊急搬送』
★11月28〜29日、毎年恒例、ヴァレンティーノ・ロッシ主催の100km耐久レースが『ランチ(私設トレーニングコース)』で開催されている。
★11月28日の同レース初日、マッティア・パジーニ(40才、元世界選手権ライダー、現SKY解説者)が他の選手との接触により転倒し、頭部を強打して意識不明となった。
その後、トラック上での救急措置により意識が戻り、医師からの質問にも答えられるようになったが、精密検査のため最寄りの病院へヘリコプター搬送された。
★その後、パジーニ本人が自身のSNSに以下の写真とコメントを投稿した。
《ヘリコプターでちょいと一回り…まぁ、大丈夫だったんで心配しないで!
スーパードクターの皆さん、僕らのためにめっちゃ頑張ってくれて感謝です!》
(参照サイト:『Gpone』)






この人のことは全然知らないけど、大丈夫そうで良かった。
マティア・パシーニ、GP250㏄クラスで青山博一選手やシモンチェリ、バウティスタ達と鎬を削ったライダーですね。
久々に名前を聞いたら事故負傷のニュースとは…。
ひとまず意識は戻ったとの事で一安心ですが、快癒を祈念します。
無事でよかった…。
元々の障害か事故の後遺症か忘れちゃったけど
右手の指があまり動かなくて、右手はスロットルのみで
左手でクラッチとブレーキ使ってた選手でしたよね。
痛々しい写真だけど、無事だったようで、よかった。
来年もmoto2代役参戦楽しみにしてますよ。
まずは体直してください。
頭部のダメージは侮れないですが意識が回復したのは何よりですね。