Screenshot『ヴァーミューレン陰謀説:バニャイアを不利にするため、兄マルケスはわざと2025年機を選んだ』
★先日、クリス・ヴァーミューレン(43才、2005年SBK総合2位)が『Motrosport Republica』のインタビューで、2025年のフランチェスコ・バニャイア苦戦について以下のような説を述べた。
【2025年はマルク・マルケスが圧勝し、チームメイトのバニャイア選手は大苦戦していたが…】
「何年も前に、一緒に仕事をしたことがある知り合いがいて…彼はドゥカティ所属ではないが、長年、モトGPパドックで働いていて…(バニャイア苦戦について)独自の見解を披露してくれたんですよ。
彼が言うには、マルクは2025年機が2024年機より劣っていることに気づき…なおかつ、自分なら乗りこなせるがペッコ(バニャイア)には無理だろうと分かってたんじゃないか…とね。それでドゥカティ側には、2025年機を強く推したたんじゃないかって。
僕としては真偽の程は分からないが、まぁ、そう言うことになってた可能性はけっこうあるかもね。その知り合いは人脈も広く、色々な人達と話をしてるから。
ペッコとホルヘ・マルティンは2024年機で凄まじい走りを見せてたんだから、(兄マルケスは)もしドゥカティ選手全員が2024年機に乗ったら大変なことになるが…2025年機だったら、自分が圧勝できるって分かってたんじゃないかって。」
★一部の伊メディアが、同説に信憑性があると感じる理由は以下のとおり。
・マルク選手はドゥカティファクトリー入りした際、冬季テストでバニャイア選手が2025年機に苦戦していることに気づきつつ「No.1選手はペッコだから」と主張し、その開発をバニャイア選手に全面的に委ねたのではないか。
・マルク選手を始め、多くの関係者が「2024年機の長所のいくつかは2025年機に踏襲されておらず、特にブレーキングにおいて大きな違いがある」と話している。
・バニャイア選手は2025年機のフロントエンドの問題を訴え続け、それは同機を使用していたマルク選手およびファビオ・ディ・ジャンナントニオも認めている。
・以前、マルク選手はドキュメンタリーの中で、「(ホンダ時代)ペドロサを不利にするため、マシン開発では良いものも悪いと言っていた」と明かしている。
(参照サイト:『Mowmag.com』)
(参照サイト:『Corse di moto』)
(Photo:Instagram)






もしそうなら逆に凄いと思うけどな(笑)
今は技術的問題でほぼハイサイドしない。転倒は基本フロントからなのにフロントエンドに問題抱えてるマシンをあえて選んだ?クラッシュであんな大怪我をしておきながら…
それでもライバルを蹴落とすためにそんなマシンであんな走りしてたのならそれはそれで凄いチャンピオンだ
まぁないと思うけど
ほんまかいな(笑)
そういう事にしないとあまりにも自分には理解出来ない領域にいる人に対してコンプレックスが抑えきれないんだよ
仕事とかでもそんな事あるでしょ?
バニャイアに全面的に開発を委ねた車体で、バニャイアが乗りこなせなかったのはマルクの陰謀だとか、正気で言ってるのか?
マルクのアンチが喜んで湧いて来そう
だとしても他が乗りこなせいだけだよね
マルク本人が相手のマシンに何かする訳でもないし
真実はわからないけどホンダ時代のマルクならあり得る話だと凄く思う。
ただ超一流でしか発揮できない24年機には無い25年機の強みがあったのかもしれない。
あってもマルクは弟以外には言わないだろうけど。
で、アレックスに前に出ないようにさせてタイトル取ったって??
タイムは24年のほうが速かったみたいですね
GP25の開発をペッコに全面的に委ねたならペッコのフィードバックがゴミって事になるけどええのかそれで
病院池
よく言われるマルクに開発能力がないはありえないと思うんだよなぁ
単にホンダの開発とテストチームが終わってただけやろ
こういった陰謀論がでるのもひとえにマルクの圧勝とペッコの絶不調ゆえのことだと思うけど・・・
ジジが聞いたら何て言うだろうね。
仮にやっていたとしてもマルケスなら不思議でもない、またやったの?位にしか思わない。
わたしが変なおじさんですみたいな画像ねw
新加入のマルケスにそこまで権限あったとするのは妄想に近くない?
弟の嫁の妹の友達の叔父さんの知人も同じことを言ってたヨ
ってか、マルケスは24年型に乗ったのは冬テストの数回しかないのに、すぐに気づくわけないでしょ
24年型に乗ってたのはペッコなんだし、ペッコが全面的に25年型を開発して当たり前
読めば読むほど??だらけ
他のライダーに好きなように開発させて、それを誰よりも乗りこなすのは尋常じゃない能力ですね。
そして自分の意見通りに開発させたマシンを全く乗りこなせなかったペッコになりますね。
マルクは再びタイトルを獲るのに物凄い執念がありましたし、自分も開発に加わってイケズ的に「これくらいなら俺は大丈夫だけど他の奴らは難儀しそうだな。」という部分を敢えて残すならまだ解りますけど、このインタビューは常識的に考えておかしいと思いますけど。