モトGP『ラグーナセカFP3の経緯』
[pe2-image src=”http://lh4.ggpht.com/-I-wrIMXYkN4/UerdyNJdmOI/AAAAAAAALVQ/aH-CNOb9pxk/s144-c-o/gpone-lagunaseca-fp3-2.jpg” href=”https://picasaweb.google.com/111128335808353501766/GP201307#5902774116215003362″ caption=”” type=”image” alt=”gpone-lagunaseca-fp3-2.jpg” ]
★FP3も首位はマルク・マルケスで1分21秒558。7周回を1分21秒台で走り、リアにユーズドタイヤを履きながらセンッション終了まで30分もある時点で1分22秒の壁も1番に破ってみせた。
★2位ヴァレンティーノ・ロッシ(+0.184)、3位ステファン・ブラドルも1分22秒(+0.391)の壁を切っている。
★上位8選手がギャップ9秒以内。
★ロッシ選手はグリップに幾分の改善が見られたものの、ブレーキングでの挙動がいまだ荒過ぎると嘆いている。
★アレックス・デ・アンジェリスは『コークスクリュー』の砂利に滑りながらも12位(+2.048)。
★ホルヘ・ロレンソは11周回をこなし、鎖骨を負傷していながらも7位(+0.722)。
★ダニ・ペドロサは再びボックス待機を選択し、予選1へ参加。
(Source:2013年07月20日 Gpone記事より抜粋)
