[2014 SBK ミザノ FP2リザルト]
[pe2-image src=”http://lh3.ggpht.com/-rGFYuRs_ss4/U6TEA7_DBXI/AAAAAAAAU6s/RhJ3bjZ29m0/s144-c-o/sbk-2014-misano-fp2.jpg” href=”https://picasaweb.google.com/111128335808353501766/GP201406#6027157721709741426″ caption=”” type=”image” alt=”sbk-2014-misano-fp2.jpg” ]
『2014 SBK ミザノ FP2経緯』
[pe2-image src=”http://lh4.ggpht.com/-uOsnvArZCFY/U6TD9_z06hI/AAAAAAAAU6k/G5rMTGap3uE/s144-c-o/gpone-sbk-2014-misano-giugliano-fp2.jpg” href=”https://picasaweb.google.com/111128335808353501766/GP201406#6027157671196813842″ caption=”” type=”image” alt=”gpone-sbk-2014-misano-giugliano-fp2.jpg” ]
★SBKミザノ戦FP2は、ダヴィデ・ジュリアーノ(ドゥカティファクトリー)が1分36秒370で首位を獲得。午前FP1より1秒以上削ってみせた。なお、これまで同サーキットでドゥカティは28勝を上げている。
★コースレコードは2010年トロイ・コーサーの1分35秒001。
★2位トム・サイクス(カワサキファクトリー、+0.127)。午前FP1で首位だったマルコ・メランドリは3位(アプリリアファクトリー、+0.130)で、1分36秒台で5周回走ってみせた。
★ほとんどの選手がリアにソフトタイヤを履き、多数が1分36秒後半ペースで走行した。
★1位〜11位レオン・ハスラムまでのタイム差が1秒未満。
★EVO機トップはニッコロー・カネパの12位(ドゥカティ・アルテア、+1.561)。
★同セッション中、サーヴェリー選手(MV Agustaワイルドカード)およびイェーツ選手(EBR)らのエンジントラブルによりコース上にオイルがまき散らされ、レッドフラッグで中断された。
(Source:2014年06月20日 Gpone記事より抜粋)