[2014 SBK ミザノ スーパーポール2]
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[2014 SBK ミザノ スーパーポール1]
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[2014 SBK ミザノ FP4リザルト]
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『2014 SBK ミザノ スーパーポールリザルト経緯』
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★[スーパーポール2]セパン戦レース1の転倒で負傷した手首は痛々しく腫れているものの、SBKミザノ戦ではトム・サイクス(カワサキファクトリー)が1分34秒883を刻み、今シーズン2回目のスーパーポールを獲得した。なお、SBKキャリア20回目。今シーズンはアラゴン戦以来、久し振りのポールとなったうえ、コースレコードにもなった。
サイクス選手のコメント。
「今日のマシンは素晴らしかった。調整してくれたチームのみんなに感謝してます。手首の問題は…ラップでゼロコンマ何秒か落ちてるだろうが、でも、コーサー(2010年)の記録を破れたんで誇らしい気分ですね。」
★[スーパーポール2]ダヴィデ・ジュリアーノ(ドゥカティ、+0.196)はセッション終了直前まで首位を維持したものの2位。レース用タイヤでは1分35秒後半を出していた。
ジュリアーノ選手のコメント。
「僕はこう言う風に乗るんですよね…多分、ショー的な乗り方と言うか…面白いんですよ。ただ、重要なのは強い走りをする事で…今日は上手く行きましたね。トムのあのラップは凄かった…僕はハードブレーキング2ヶ所でミスってしまいました。ファーストローはミザノでは重要だし、レースに向けて準備OKですよ。」
★[スーパーポール2]3位シルヴァン・ギュントーリ(アプリリアファクトリー、+0.223)のコメント。
「T1セクターでミスってしまったが、ファーストローは重要だから。コース前半がかなり狭いですからね。色々とセットアップを試してみたし、準備OKですよ。明日はメランドリも加わってくるでしょう。」
★[スーパーポール1]EVO機以外で参加したのはトニ・エリアス(レッド・デヴィルス・ローマ、アプリリア機)、クラウディオ・コルティ(MVアグスタ)のみ。スーパーポール2進出はトニ・エリアスとニッコローカネパ。なお、カネパ選手はEVO機で唯一スーパーポール2へ進出した。
(Source:2014年06月21日 Gpone記事より抜粋)