『ペドロサ:FP2後コメント』
[pe2-image src=”https://lh3.googleusercontent.com/-aHbiJuUMRBE/WOgxxM_AdMI/AAAAAAAA5kM/YBLuVUQgnQ0oBeFoFM5r7xziR14bLV2VQCCo/s144-c-o/pedrosa-500×333.jpg” href=”https://picasaweb.google.com/111128335808353501766/6406425189963598641#6406425191303378114″ caption=”” type=”image” alt=”pedrosa-500×333.jpg” ]
★4月7日(金)、アルゼンチン戦FP2をダニ・ペドロサ(ホンダファクトリー)が13位で終えた。
★ペドロサ選手は午前FP1ではパンクに遭遇し、午後FP2では転倒を喫した。
★8日(土)が雨の場合、ペドロサ選手は予選1から挑むこととなる。
★ペドロサ選手のコメント。
「この2点(パンクと転倒)のせいで、ちょっと左右されてしまいました。残念ですよ。もしかしたら明日は雨になるかもしれないのに、トップ10に入れなかったんですから。明日の朝、ドライコンディションで走れるかどうか…それで順位を上げていけるかどうかが重要になってきますね。」
【諦めはしない…】
「こう言う日は時々ありますから。転倒した時は、初めてフロントにハードタイヤを履いてたんですよ。(ハードタイヤのことを)よく把握していなかったんで、多分、ちょっとプッシュしすぎてしまったのかも。それか熱がまだ入りきっていなかったのか…限界点を把握しきれていなかったからなのか。」
【今日のランキングには驚いた?】
「なぜドゥカティのプライベート選手があんなに上位にきたのか、正確な理由が分からないんですよ。まぁ、でも、自分自身のことに集中していかないと。あの諸々のタイヤのせいでちょっとバタバタしてしまって。レースに向け、どれを選ぶか決めていかなければね。」
(2017年04月02日『Gpone』記事参照)
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