MotoGP

小椋藍『プレッシャーは感じてない、タイムは自信の問題だ』

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『小椋藍:プレッシャーは感じてない、タイムは自信の問題だ』

★9月18日(金)、サンマリノGPのモトGPクラスでアイ・オグラ(アプリリアTrackhouse)が、午前セッション(FP1)19位、午後セッション(PR)3位だった。

★金曜セッション後、オグラ選手が次のように話した。

【驚きのタイムでPR3位を獲得し…】
「驚きですか?…自信の問題なんですよね。午前セッションは徐々に作業を進めてゆくようにし、午後は自分のことに集中してました。
実際、タイムアタックの時は一人っきりで走れるようにして、他の選手のことは気にせず、楽しんで走れるようにしてたんです。」

【プレッシャーは感じる?】
「いいえ、それはないです。プレッシャーって、レース本番で感じるものだから。とにかく、今日は楽しんで走れるようにとだけ思ってました。」

【走り心地はどう?】
「とりあえず、操縦してる分には何の問題もないって感じですね。」

【鎮痛剤は使用したの?】
「今日は使わなかったけど、明日はどうなるか…まだ分かりません。様子を見て、決めますよ。」

【今週末の目標などは…?】
「今週末に関しては、特に決めてません。久しぶりのレースウィークなんで、目標は立ててませんね。」

(参照サイト:『Gpone』)
(Photo:Instagram

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