モトGP『ラグーナセカFP2の経緯』
[pe2-image src=”http://lh4.ggpht.com/-EtyjrkL_Cqs/UenAYj0MuSI/AAAAAAAALQs/10v0osRvbsc/s144-c-o/gpone-lagunaseca-fp2.jpg” href=”https://picasaweb.google.com/111128335808353501766/GP201307#5902460314809317666″ caption=”” type=”image” alt=”gpone-lagunaseca-fp2.jpg” ]
★首位はマルク・マルケスの1分22秒040。
★センッション終了10分ほど前、ワイルドカード参戦のブレイク・ヤング(チーム・アタック、CRT)がハイサイド転倒し、レッドフラッグが出された。ヤング選手のマシンはコース上に放置され、オイルが路面に流出したため、しばらく清掃作業が行われた。セッション再開の際、明日のFP3の気温が低い事を予想し、リアに新タイヤを履く選手も何名かいた。
★6位ホルヘ・ロレンソは鎮痛剤を服用していないため、長い休憩をはさみながら周回していた。
★ART機のアレイシ・エスパルガロはリアにソフトタイヤを履いて7位タイムを記録。
★ホームサーキットとなるニッキー・ヘイデン(9位、+0.693)は新ヘルメット着用(下記写真)。
★ダニ・ペドロサは11位(+1.089)。
[写真はDucati Web Pointより抜粋]
[pe2-image src=”http://lh6.ggpht.com/-IP9qUeMyDZc/UenGUQOncRI/AAAAAAAALRA/479dUEpAqS4/s144-c-o/fb-hayden-casco.jpg” href=”https://picasaweb.google.com/111128335808353501766/GP201307#5902466837901701394″ caption=”” type=”image” alt=”fb-hayden-casco.jpg” ]
(Source:2013年07月19日 Gpone記事より抜粋)
