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『2015 アルゼンチン モト3 FP1トピックス』
★4月17日、ロードレース世界選手権アルゼンチン戦、モト3クラスのフリープラクティス1が行なわれた。曇り空で、風もある。雨が降りそうな気配だが、モト3セッションでは降らなかった。コースはかなり汚れている。
★首位はニッコロー・アントネッリ(ホンダ)がラスト数分で記録した1分51秒523。全セクターを最速タイムで走ったにもかかわらず、昨年のアレックス・マルケスのタイム(1分49秒109)より2秒半以上も遅い。アントネッリ選手はオースティン前戦で転倒し、23位だったので、今回は雪辱戦となる。
アントネッリ選手のコメント。
「あいにく高速ゾーンは風がけっこうあって。最後の方は、確実に一番危ないんで、かなりの注意が必要です。みんな同じコンディションなんだし…良くなってくれると良いんですが。」
★2位はダニー・ケント(ホンダ、+0.171)。オースティン前戦では優勝している。
★3位はイサク・ヴィニャーレス(ハスクバーナKTM、+0.196)。
★イタリア勢はアントネッリ選手の他にも、ロマーノ・フェナーティが5位(KTM、+0.498)、エネア・バスティアニーニが6位(ホンダ、+0.539)。
★アルゼンチン出身で、ホームレースとなるロドリゴ・ガブリエル(33位、KTM、+2.647)は2回転倒。
(2015年4月17日『Gpone』記事参照)
『2015 アルゼンチン モト3 FP1リザルト』
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