MotoGP

中上貴晶、FP1転倒、鎖骨骨折:2026日本GP

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『中上貴晶、FP1転倒、鎖骨骨折』

★10月2日(金)、日本GPのモトGPクラスでタカアキ・ナカガミ(ホンダ・テストライダー)が、午前セッション(FP1)で転倒し、残りセッションは全て棄権となった。

★午前セッション開始直後、路面がまだ湿った状態でハイサイド転倒を起こした(下動画)。すぐに立ち上がり、自力で歩くことはできたが、その後の検査で左鎖骨に骨折が判明した。
手術の必要があり、残りセッションは全て棄権となる。

(参照サイト:『Moto.it』)
(Photo:Instagram)

POSTED COMMENT

  1. maxtu より:

    コンディション的に無理しない方が良かったのにテストライダー兼任となると走らなきゃいけなかったのかな
    本人も残念だろうし、来年も参戦してリベンジして欲しい

  2. 北海だ〜! より:

    ネット動画で見ていましたが・・悪い状態の転倒だなぁ・・と・・
    左腕が動いておらず、押さえていましたから、外の時からたぶん骨折だろうと・・
    鎖骨でしたか・・

  3. ニック より:

    残念ながら昔からこういうときにこうなる運を持ってるなと思ってしまったよ。

  4. 北海だ〜! より:

    先に外へコースアウトしていたのはチャントラ選手でしょうか・・
    同じHRCカラーのマシンに見えますが・・

  5. ペペロンチンコ より:

    う〜ん、持ってない

  6. マラカスタンタン より:

    鎖骨骨折したらマシン開発にも支障が出るねぇ。

    相変わらず運がないねぇ。

    後は怪我が回復してきたアレイシに任せなさい。

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