[2014 SBK アッセン レース1リザルト]
[pe2-image src=”http://lh3.ggpht.com/-WQdv7cxho8o/U1zVndvFmwI/AAAAAAAATKc/hI6F_qzu0NA/s144-c-o/0301001cla-1.jpg” href=”https://picasaweb.google.com/111128335808353501766/GP201404#6006910876979141378″ caption=”” type=”image” alt=”0301001cla-1.jpg” ]
『2014 SBK アッセン、レース1リザルト経緯』
[pe2-image src=”http://lh6.ggpht.com/-bvHPHQ3SdH8/U1zVf6u6EHI/AAAAAAAATKU/X_PMX0qFw14/s144-c-o/gpone-assen-guintoli-gara1.jpg” href=”https://picasaweb.google.com/111128335808353501766/GP201404#6006910747324059762″ caption=”” type=”image” alt=”gpone-assen-guintoli-gara1.jpg” ]
★SBKアッセン戦レース1はゴール5周前でジェフ・メイが駆るEBR機のエンジンが故障。オイル漏れによりレッドフラッグが出され、終了した。
★優勝したシルヴァン・ギュントーリのコメント。なお、タイヤは前後ともにハード。
「トム(サイクス)を抑えられてたのかどうか分からないが、終盤は僕がギリギリでね…序盤でかなりプッシュしたんですよ…危険を犯さないよう、気温が低い中で有利になれるようにね。うちは終盤で苦戦するって分かってたんでね。簡単ではなかったですよ…良い長距離戦でしたね。」
★2位トム・サイクスのコメント。
「シルヴァン(ギュントーリ)を、また捕らえる事はできたと思うが…ただ、抜けたかどうかは分かりません。うちのマシンは勝てる状態だったが、僕が序盤でミスってコースアウトしてしまった。こう言う風にレースが終わるのはもったいないが、まぁ、レースとはそう言うものだから。」
★3位ジョナサン・レイのコメント。
「物凄く良いスタートが切れたが、ギュントーリのペースに付いて行くのは不可能でした。トムにも抜かれ、何メートルも離されたが僕も悪いリズムじゃなかったから、タイヤの持続が同じだったんでコンタクトは保てました。レース2は、もう少しだけスピードが欲しいですね。」
★プライベートチーム勢トップは5位のトニ・エリアス。なお、ウォームアップでは1位。
★EVO機トップは10位のニッコロー・カネパ。
★ビモータのアイルトン・バドヴィーニは11ながら、現在、同メーカーがマシンのホモロゲーションを取得していないため順位外となる。
(Source:2014年04月27日 Gpone記事より抜粋)