
『マルケス手術、次戦欠場:処罰はどうなるのか?』
★3月26日(日)、ポルトガルGP決勝戦でマルク・マルケス(ホンダファクトリー)が転倒し、他の選手を巻き込んでリタイアした。これにより、マルケス選手には次のアルゼンチンGPで『ロングラップ・ペナルティ』2回実行の処罰が科せられた。
★3月27日(月)、マルケス選手は母国スペインの病院で精密検査を受け、右手の第一中手骨が関節内複雑骨折していたため手術を受けた。これにより、同選手とチームはアルゼンチンGP欠場を決めた。
★なお、手術では骨折箇所の整復と、ボルト2本による内部固定が行われ、無事成功した。
★また、マルケス選手に科せられたロングラップ・ペナルティは、復帰した際のレースで実行されるはずなのだが、いまだドルナからは正式に発表されていない。
(参照サイト:『Moto.it』)
(Photo:Twitter)
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バズの妙案にマルク、本当にやってしまうかも。
何度も何度も他選手に後ろから当たり転倒させ危険にさらし自分が生き残ろうとする彼は永久追放されてもおかしくない。彼の行動はスポーツではない。自分が怪我するのは自業自得。
いくらなんでもフィルターにかかりすぎ。ホンダとマルケスは批判されやすい絶対的存在だったし好き嫌いあるライディングスタイルなどだが当事者達の怒りは解るとはいえ他のライダー達の理解みれば罵詈雑言書いてる人達は少し頭冷やしたほうがいい
>タディの星に願いを
マジでバスの妙案やって欲しいですよね。
>すず
あのくらいのミスは他のライダーもあるやろ。
あの程度で追放とかいうなら、もうレース見るなよ。