MotoGP

アルヴァロ・バウティスタ蜂に刺される、ニコ・テロールがストーナーと同病

あぁぁ〜バウティスタ選手が…

《まぁ、僕は蜂毒アレルギーはないんだけど。今朝、初めて眉毛の辺りを刺されてね。ほとんど腫れなかったよ!》

《違った…腫れが遅く出るタイプだった…今朝は救急患者です。》

なんか…目が腫れてる写真…大和田常務に似てるような…
あわわわわ…バウティスタファンの皆さん、すみません(土下座)。
くれぐれも、お大事にクリックPregoです。




お大事にと言えば…スペインのこちらの選手も…
先のアラゴン戦では大活躍でしたが…
あら!せっかくの写真ツイート…シャンパンのしぶきで誰なのか分かりづらくなってますかね。

《この勝利、スゴく嬉しいよ!ファンの皆さんに写真を!チームのみんな、そして皆さん、ありがとう》

★ニコ・テロール(2011年125ccクラス総合優勝)が、オースティン戦での勝利以降、予想以上にモト2クラスで苦戦してきた。
9月28日(土)に同クラスでの初PPを獲得した後にテロール選手が、実はケーシー・ストーナーと同じ病気(乳糖不耐症。2009年にストーナー選手は同病により3戦棄権している)に苦しんでいる事を明かした。
このためテロール選手はレース終盤で常に失速。疲労によりゴールまでプッシュし続けられなかったのだ。
(Source:2013年10月01日 Moto.it記事より抜粋)

テロールファンの皆さん、でも、安心して下さい。
上の記事では、アラゴン戦で優勝できたところを見ると快復してきたのだろう…と締めくくっておりますんで。




本当にくれぐれも、お大事にクリックPrego

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