MotoGP

2014フィリップアイランドテスト最終日リザルト&経緯

[2014フィリップアイランドテスト最終日タイム]
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[201フィリップアイランドテスト3日間総合タイム]
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『ロレンソ成長中、豪テスト終了』

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★豪タイヤテスト最終日(3日目)、モトGPクラス総合首位は1分29秒068でホルヘ・ロレンソ。ロングランも12周と22周(最長距離)と2度行ない、常に平均1分30秒台のペースで周回した。

★総合2位ダニ・ペドロサ(+0.390)は11周のロングランを1回のみ行い、そのうち3周を1分29秒後半で、残りを1分30秒台で周り、終盤は上り調子だった。

★ドゥカティが長距離で驚異的な戦闘力の高さを見せた。総合5位(最終日は4位)カル・クラッチローのみがロングランを行い(17周)、基本的にペドロサ選手並みのペースで走行した。ただしペドロサ選手ほどペースは安定していなかった。クラッチロー選手にはフロントの問題が発生し、シミュレーションも予定より早く切り上げていた。

★アンドレア・ドヴィツィオーゾは総合3位(最終日は5位)。風にトラブり、唯一、ロングランを行なわなかった。

★最終日、最も周回を重ねたのがヴァレンティーノ・ロッシ(56周回)。12周回のロングランを行い、1分30秒の壁を8周も切ってみせたものの、午前中に刻んだ自己ベストタイムを上回る事は叶わず、最終日は3位(総合4位)で終わった。

★モトGPワークス選手らのオフシーズンテストは今回で終了。

★モト2クラスは首位は、エステヴェ・ラバト。第2コーナーでハイサイド転倒を喫したが、背中に擦り傷だけで済んだ。

(Source:2014年03月05日 Gpone記事より抜粋)




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