『ドヴィツィオーゾ:重要リザルト、表彰台が必要だった』
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★8月30日(日)、ウェットコンディションのシルヴァーストーン決勝レースで、グリッド12位スタートだったアンドレア・ドヴィツィオーゾ(ドゥカティファクトリー)が3位を獲得した。
なお、2位はダニーロ・ペトルッチ(ドゥカティ・プラマック)。
★ドヴィツィオーゾ選手のコメント。
【もの凄い追い上げレースだったが…】
「このリザルトは重要ですね…特に、獲得の仕方がね。スタートでリアタイヤが滑り始めて…リスクだったし、第1コーナーでは本当に後ろの方にいたんですよ。ウォームアップでは雨の中、良いフィーリングでね…(レースでの)スタートは最悪だったけど、すぐにどっさり追い上げられたし。上位陣からも、そう離れてなかったんで、落ち着いて追い上げて行きました。マシンのフィーリングが良くて…僕もダニーロ(ペトルッチ)も第1ラップから最終ラップまで、最高ペースを維持してました。スタートがけっこう後ろからだったって言うのが少し悔やまれますけどね(※予選の決定的瞬間で技術トラブルが生じた)。多分、レースではヴァレンティーノ(ロッシ)に付いて走れてたんじゃないのかなぁ…こう言うチャンスを棒に振っちゃだめですよね。」
【7戦ぶりの表彰台で…やっとトンネルを抜け出せそう?】
「トンネルの向こうの光は…まだチラホラ程度ですね。ドライコンディションで前の方からスタートしていたら…多分、表彰台争いができてたでしょうけど…上位2人には遠かったから。マシンへのフィーリングが悪くないのは確かだし、ミザノテストは確実に助けになってくれましたね。」
【ペトルッチ選手が自分より前で驚いた?】
「驚かなかったですよ…分かってましたから。各選手、敵のことは把握しているもので…ダニーロ(ペトルッチ)はウェットで本当に良い操縦をするんですよ。お互い、けっこうなリスクを冒したし…彼の方が僕より少しトラクションがあってね…ラスト3周では、これ以上のリスクを冒して表彰台を水の泡にしたくなかったんで。今年はポイントをどっさり無駄にしてしまったから。」
(2015年08月30日『Motograndprix』記事参照)
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ドヴィって既婚子持ちじゃありませんでしたっけ?
何年か前にチラッと奥さんとベビーカー押してた写真があったような、なかったような。
プライベート知られたくない主義だからよくわからない
ホンダワークスの頃からそうなんだけど、ペトルッチに負けておいて、ゴール後の派手なガッツポーズ。。。なんだろうこの違和感。
競技者としてスポーツをやったことがある人ならこの違和感分かると思うが、みなさんどうですか?
同じ3位にも喜べる3位とそうでない3位があると思うんだが。
そういう意味ではロッシもペドロサもそういう節はあるけど、な~んかドヴィだけ目に付くんだよなぁ。。。何故だろ。
話は全然変わるが、予選で見せたsafety carの華麗なドリフトが頭から離れないw
白煙あげっぱなしのドリフトすげかったですね(笑)
去年の茂木ではスピンしてたから、今年はキメていただきましょう。
ドビさんと熱いキスを交わしていたのは奥さんじゃなかったような
子どもの写真をカウルにいつも貼ってあったのですが、ぜひメルマガでその辺をば。
けっこう前から、パルクフェルメに見慣れない美女がいるのには気づいてたんですが…
なんとなく、イタリアTVでも今回辺りからちょっと公認になってきたような気がするんで…
そろそろ、何か情報が出てくるかもしれませんねぇ。
やはり違う人なのですね。
浪費癖のある奥様はどうしたのかしら?( ̄▽ ̄)