Screenshot『アルデゲル左足手術、日本GP参戦をめざす』
★9月18〜20日、オーストリアGPが行われ、モトGPクラスのフェルミン・アルデゲル(ドゥカティグレジーニ)が予選12位、スプリント8位、決勝8位だった。総合10位(−191ポイント)。
★9月23日、アルデゲル選手は大腿骨からボルトを抜く手術を受けた。次の日本GP参戦を目指す。
★今年1月のトレーニング中に左足の大腿骨を骨折し、手術でボルトを複数個挿入したが不快感が続いていたため、今回は日帰り手術で1本だけ取り除いた。
全てのボルトを取り除くと数週間の療養・リハビリが必要となるため、残りは今シーズンおよびヴァレンシアテスト終了直後に除去手術を受ける予定。
(参照サイト:『Moto.it』)
(Photo:Instagram)




