MotoGP

クラッチロー&エドワーズ泥棒退治:2013ブルノGP

まずは…クラッチロー選手が怒りのツイートを上げとりますな。

《昨夜、馬鹿野郎どもがモーターホーム何台かに押し入ろうとしたんだ!鍵が壊されちまった!仕事に就いて、自分の物は自分で買えよ…》



早速、イタリア大手サイト『Gpone』にクラッチロー選手のコメントが載っとります。

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★ブルノGP中、モーターホームに泥棒が入ったカル・クラッチローのコメント。
「モーターホームのドアの鍵をこじ開けようとして…僕やコーリン(エドワーズ)、それから後2選手がドアを壊されたんですよ。僕は時差ボケで起きてたんすけど、奴ら、すぐに逃げて行きました。コーリンはバット(上記写真)を持って追いかけて…何も盗られなかったって。でも、ワイルドカードで参戦してるマーティン・バウワーはコンピューター全部盗られてましたね。
以前、うちのチームのホスピタリティがやられた事があって…犯人が捕まったんすけど…それがセキュリティ・スタッフでね。昨日はアブラハム(父親がブルノ・サーキットのオーナー)のモーターホームだけが鍵がかかってなくて…しかも、鍵は中に置いたままだったんすよ。でも、誰にも入られなかった。どうしてなんすかねぇ。」
(Source:2013年08月22日 Gpone記事より抜粋)




おっ!
エドワーズ選手からも怒りのつぶやきが。

《(エドワーズ)クラッチローが言ってた通り、夜中の3時にどこかのクソッタレが俺のモーターホームをこじ開けようとしたんだ 結局、逃げてったのは3人だったな。》
《(クラッチロー)俺らも準備良いっすよ…》

あぁ…エドワーズ選手、まだ怒りが収まらない…

《このビリヤード台を置ける部屋がモーターホームにあったならなぁ》




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