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エクトル・バルベラ、マシン盗難でレース棄権:2019 SSP アラゴン



『エクトル・バルベラ、マシン盗難でレース棄権』

★4月7日(日)、エクトル・バルベラ(Team Toth、ヤマハ)がマシン盗難にあい、スーパースポーツクラス・アラゴンラウンドのウォームアップおよび決勝戦を棄権した。

★7日朝、同チームのボックス内に置かれていたバルベラ選手のヤマハR6機が、突然、消えていた。

★警察に盗難届けが出されたものの、パドック内には何の手がかりも残されていなかった。

★同盗難により、バルベラ選手の今シーズン参戦は完全終了する模様。

★なお、同盗難の前から同チームはメインスポンサーの支払い遅延による資金難に苦しみ、交換パーツなどが不足していたため、今回のレースでもバルベラ選手は既に1600km走行済みのエンジンを使用する予定だった(※ヤマハは1500kmで交換するよう推奨していた)。

(参照サイト google 翻訳:『Motorsport.com』)
(参照サイト google 翻訳:『Gpone』)


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