Screenshot『中上貴晶:日本GPでワイルドカード参戦』
★7月22日、ホンダが今年の日本GP(10/2〜)に、タカアキ・ナカガミ(34才、テストライダー)をワイルドカード参戦させることを公表した。
★ナカガミテストライダーは2018年よりモトGP参戦を始め、2024年末に引退、2025年よりモトGP開発ライダーを務めている。
★ナカガミテストライダーのコメント。
「日本GPにワイルドカード参戦することとなり、本当に嬉しく思ってます。テストで確認してきた進歩を実戦で試す絶好のチャンスとなるでしょう。
また、ホームレースと言うことで日本のファンの皆さんの前で走れるため、さらに特別な機会となるでしょう。」
(参照サイト:『Moto.it』)
(Photo:Instagram)





そいやザルコが早期離脱して以降WC行使してなかったけど資金リソースを抑える側面も有ったのかな、近年は日本GPのみチーム熱量が爆上げしてるし
来年からワイルドカード制度無くなっちゃいますから
楽しく走って欲しいですね!
日本人対決が楽しみやね
「日本グランプリだから、日本人ライダーを走らせよう!」と
客寄せパンダ的な扱いに見えて、ナカガミが気の毒に思う。
申し訳ないけど、今のマシンの状況もかねて、もう上位グループで走る想像もつかないし、完走したところで「ナカガミ〜感動をありがとう〜!」と福田が連呼する絵面しか想像つきません。
引退したライダーを出すより、
勝利に飢えている若手のライダーをどんどん出してほしいです。
引退したライダーはカル・クラッチローでしょう。中上君はテストライダーだし、実際にレースで走らせて、他メーカーとの違いを確認したり、他車の後ろを走ったときのエアロデバイス状態を確認したり色々ととやることはあるよ。MotoGPマシンは全く別物だから、未経験ライダーを実践でいきなり走らせるのはほかのライダーにとって危険です。
絶対にコケられない戦いがここにある
データ取りのために完走が第一
んんん、、、今のホンダの状況も考えて下位を走るのが見えてるから参戦しなくていい気がする、、、
なら、moto3で若手をたくさん参加させてあげればいいと思う。
motogpクラスには小椋藍がいるし!!!