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モトGP125cc事故、富沢選手事故を彷彿

今年のオートバイ世界選手権、各クラス共にどうも事故が多いような…
どこかに無理があるんでしょうか…

日本 『モトGP125ccで事故、フォルガーとバスケス』

一瞬を襲う長い戦慄が、永遠に続くかのように思えた。
ミザノGPで若き日本人ライダー、富沢祥也選手が命を落とした、あの事故のことが脳裏をよぎる。
一連の写真は茂木サーキットで起きた、エフレン・バスケス選手(Tuenti Racing)、ジョナス・フォルガー選手(Ongetta Racing)の事故の瞬間。
幸運なことに、両選手とも大事には至っていない。

(日本語翻訳:La Chirico / 伊語記事: La Repubblica 2010年10月03日

イタリア別紙の記事では、エフレン・バスケス選手が頭部に負った裂傷手術のためヘリコプターで病院へ搬送されたと報じられてました。
その後、特に続報がないようなので、上記記事にもあるように大事には至っていないと思われますが。


昨日のロッシ対ロレンソの肉弾接戦は
手に汗握る興奮したレースでしたが…

やはり、安全祈願クリックPrego

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