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『2018 ミザノ モト3 予選トピックス』
★9月8日(土)、ミザノ戦(第13戦目) モト3クラスの予選が行われた。
★快晴。
★首位ホルヘ・マルティン(ホンダ、グレジーニ、総合2位)。唯一、1分42秒の壁を破った。最終ラップ、渋滞にも関わらずPP獲得。2017年のバスティアニーニ選手によるPP記録より0.3秒速い。今季8回目、キャリア17回目のPP獲得。
チームメイトのファビオ・ディ・ジャンナントニオは4位。
★2位ガブリエル・ロドリーゴ(KTM、RBA)。第1コーナーでスリップ転倒。その後、終盤に同タイムを記録。
チームメイトのカズキ・マサキは22位(ルーキー)。
★3位アロン・カネ(ホンダ、エストレージャガリシア)。
チームメイトのアロンソ・ロペスは30位(ルーキー、最下位)。
★5位エネア・バスティアニーニ(ホンダ、レオパード)。
チームメイトのロレンツォ・ダッラ・ポルタは8位。
★6位マルコ・ベッツェッキ(KTM、Redox PruestelGP、総合首位VR46ライダーズアカデミー)。
チームメイトのヤコブ・コンフェイルは9位。最終コーナーでコース外走行により自己ベストタイム無効。
★7位ニコロー・ブレガ(KTM、VR46)。
チームメイトのデニス・フォッジャは20位(ルーキー)。
チームマネージャーのパブロ・ニエト氏が『ランチ』トレーニングで鎖骨骨折。とりあえず、ボックス入りはしている。
★10位アユム・ササキ(ホンダ、ペトロナス・スプリンタ)。
チームメイトのアダム・ノロディンは14位。
★11位ジャウメ・マシア(KTM、Bester Capital Dubai)。
★12位トニー・アルボリーノ(ホンダ、マリネッリ・スナイパーズ)。
★13位アルベルト・アレーナス(KTM、アンヘル・ニエト)。2019年に向けて同チームと契約更改(※チームメイトはラウル・フェルナンデスになる)
★15位ニッコロー・アントネッリ(ホンダ、SIC58)。
チームメイトのタツキ・スズキは16位。
★17位カイト・トバ(ホンダ、ホンダチーム・アジア)。
★18位ケヴィン・ザンノーニ(TMレーシング、TM Racing Factory)は107%オーバー。ワイルドカード参戦。今季、イタリア選手権で総合首位に就いている。
★その他の転倒はフィリップ・エッテル(レース中盤、第2コーナー立ち上がりでハイサイド)。頭部を強打し、ボックス帰還後は少々ぼんやりしていた。
(2018年9月8日『Gpone』記事参照)
(2018年9月8日『Motorspot.com』記事参照)
『2018 ミザノ モト3 予選リザルト』
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