MotoGP

マルケス『自分自身と戦い、思い通りの勝ち方だった!』2019ヘレスGP

『マルケス:自分自身と戦い、思い通りの勝ち方だった!』

★5月5日(日)、ヘレスGPでマルク・マルケス(ホンダファクトリー)が決勝レース首位だった。

★マルケス選手のコメント。

「難しいレースになるだろうってことは分かってました。新アスファルトのせいで、皆、拮抗してくるだろうから。
でも、晴れてくれたんで、『今日は僕のレースになるな』って思ったんですよ。そう言うレースがしたかったんで。オースティンで目指していたような勝ち方をしてやろうって思ってたんです。」

【どんなレースだった?】
「序盤5周、いつものような操縦はしてませんでした。ガチガチになっていて…転倒するんじゃないかって恐怖心がありましたね。でも、上手くコントロールでき、徐々に後ろを引き離して行ったんです。
タイヤがタレてきた時、マシンが滑り出したんで、『ここからはFP並みのプッシュだな』って思いました。攻めには出たけど、常に許容範囲内でした。
第15ラップではプッシュしまくって…僕の速さをライバル陣に分からせようと思ったんですが、上手く行きましたね。今回のレースは0.1秒単位のものになるだろうって分かってました。
独走逃げ切りは僕のスタイルじゃないけど、可能な時は良いものでしょ。」

(参照サイト google 翻訳:『Gpone』)


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