MotoGP

ヴィニャーレス『まさにこんな前進が必要だった』2019ザクセンリンクGP



『ヴィニャーレス:まさにこんな前進が必要だった』

★7月7日(日)、ザクセンリンク決勝戦でマーヴェリック・ヴィニャーレス(ヤマハファクトリー)が2位だった。

★ヴィニャーレス選手のコメント。

「今回、マルク(マルケス)のリアタイヤはグリップが物凄くて…レース序盤の時点ですぐに気づきました。
アッセンとは状況が完全に逆転していましたよね。アッセンではコーナー進入がベストだったのはヤマハ機だったから。
今日はソフトな走りをすることにして、タイヤを理解するよう努めてました。
2位と言うのが、今回、うちが取れる最高順位だったと思います。」

【今回の2位は努力の賜物…】
「チームと一緒に懸命に作業してパフォーマンスを上げ、序盤ラップはアッセンやバルセロナ同様、今日も好調だったんです。
うちが戦闘力を上げ、表彰台や優勝争いをするには、まさにこう言う風に前進する必要があったんですよね。
今回のリザルトはともかく、今後、まだまだ改善していかないと。」

(参照サイト google 翻訳:『Gpone』)


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