
『マルク・マルケス疲労困憊、ボトル開けられず【動画あり】』
★9月12日、アラゴンGP決勝でマルク・マルケス(ホンダファクトリー)が、グリッド4位スタートで2位でゴールした。
★スタート直後から首位のフランチェスコ・バニャイアに喰い付き、ラスト3ラップから熾烈なオーバーテイク合戦を仕掛けたものの抜くことができなかった。
★レース直後のプレスカンファレンス開始の際、マルケス選手がミネラルウォーターのボトルを右手で開けようとしたものの開けられず、口にくわえて歯で開ける一幕があった(下動画の冒頭)。
★マルケス本人はレース後、「序盤から全力でバニャイアに喰い付き、終盤はあらゆる攻撃を仕掛け、ヘトヘトになってしまいました」とコメントしている。
(参照サイト:『Moto.it』)
マルケスが「こう言うケガをしたら、3つの点に対処すべき」って言った話は、『2021イギリスGPまとめ』でどうぞ!
マルク・マルケスは
“勝たせてはいけないライダー”を解っている。
2019年の ファビオ・クワルタラロのように。
ペッコ・バニャイアの初優勝は むしろ遅過ぎ。
いよいよ才能の覚醒を感じる。
ドゥカティとのマッチングも含め最強の1人。
今年のタイトルは おそらくファビオだろうけど
来シーズンは タイトル候補No.1かも知れない。
クラッシュした後に右肩の脇下をファスナーを開けて触って見ていましたね。
今回の決勝後の走行中にも同じようにスーツの上から触って見ていました。
やはり長い走行で痛みがあったのかもしれないですね。
本当に疲れてしまっていたのでしょう。
会見前、キャップを開けるのに力が要るので、もう握力にも余力がなかった?
あと会見での机は出さないようになったのでしょうか?
タオルとか書類とかを下に置いて取るのも大変ですね。。
痛みが出て思うように上手く走れないながらも、マルケスが出来うる限りのことをして2位になれて良かったです。
動画の自動でつく字幕がカオス過ぎて内容が入ってこないです。ごめんなさい。
同じく
自動翻訳の限界を感じました
下手に字幕があるせいでチンプンカンプン