MotoGP

ドヴィ『ペトルッチは過小評価されていた』2019セパンテスト

『ドヴィ:ペトルッチは過小評価されていた』

★2月8日、セパンテスト最終日、アンドレア・ドヴィツィオーゾ(ドゥカティファクトリー)が4位だった。

★チームメイトのダニーロ・ペトルッチは首位だった。

★なお、ドゥカティ・プラマックのフランチェスコ・バニャイアが2位、ジャック・ミラーが3位だった。

★ドヴィツィオーゾ選手のコメント。

「(開幕前の)テストでは本来のレベルが充分に見えてこないもんだから。最終リザルトが本来の実力通りとは限らないんですよ。ヤマハ機は一歩前進してたし、ホンダ勢は評価できない状態だったでしょ。
(ドゥカティ機は)フレームは先送りになったけど、カウルは悪くなかったですね。
ペトルッチのタイムは最高でしょ。驚いてはいませんよ。なかなかスピードが出てるところを証明したわけでね。多分、これまでダニーロは過小評価されてきたのでしょ。本人もレースに向けてどんな作業をすれば良いのか分かったみたいだし、世間が思っている以上のポテンシャルがありますよ。今後のレースで見えてくるでしょうね。
ドゥカティ勢が上位に並んでるなんて嬉しいですね。つまり、上手く作業ができていて、4選手とも特色はそれぞれなのにベースは上手く機能していると言うことでしょ。
コーナー中盤に関してはライバル陣と同じ走りはできないってことは覚悟してますけどね。」

(参照TV放送 『Sky Sport MotoGP HD』)
(参照サイト google 翻訳:『Sky』)


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