Screenshot『クアルタラロー:セーフティコミッション会合に出席する気はない』
★5月29〜31日、イタリアGPが『ムジェッロ・サーキット』で行われる。
★5月28日、ファビオ・クアルタラロー(ヤマハファクトリー)が木曜会見で次のように話した。
【今回のイタリアGPについては…?】
「まったく期待してません…うちにとっては、難関ウィークエンドになるでしょうからね。
楽しめるよう努力はしますよ…今、僕にとって一番大切なのはそこなんだから。正直なところ、最悪な点はパワー不足ではないだろうから。
以前は良く曲がるマシンだったし、グリップもなかなかだったけど…今はグリップなし、コーナー進入も楽じゃないんでね…もちろん、エンジンも問題だし。
つまり、大変だろう…ってことですよ。」
【バルセロナテストでは、今回役立ちそうな物はあった?】
「ありません。実は、(バルセロナテストは)路面グリップがけっこう高かったんで…僕は1分38秒8だったんですよ。予選2のタイムより、たった0.3秒遅かっただけで…タイムアタックはしなかったんで、もっとタイムを削れたんだろうけど、でも、これって実際の数字じゃないんです。
あんなフィーリングはもう掴めないでしょう…コースグリップがあんなに高くなることなんてないんだから。でも、つまり…グリップが高ければ、絶対パフォーマンスは上がるってことなんですよ。」
【セカンドマシン廃止案が出ているようだが…】
「ダメだと思います…フラッグ・トゥ・フラッグなんて、どうするつもりなんですか?
予選とかで転倒した時、セカンドマシンに乗り換えるためにピットボックスまで走る姿なんか、ショー的に絵になると思いますけどね。
僕は2台あるのが良いと思います。」
【明日、セーフティコミッションの会合があるそうだが…出席するの?】
「しません…僕の方では、特に話し合うような議題はないんで。
(僕らがやってるのは)レースなんだから…サーキットに来なければ、当然、事故なんて起きないわけでね。
パドックにいる全員は、リスクの高いスポーツだってことは覚悟してるんだし、この間の決勝では2回レッドフラッグが出てしまったけど…でも、あんなの人生で初めてのことだったんだし。
アレックス(マルケス)の件は起きるべきことじゃないけど、ザルコの方は第1コーナーでは有り得ることじゃないですか。あの日は、皆、運が悪かったんですよ。
結局、再スタートって言うのは難しいものだと思うけど、現実的にはあることだし…僕はレースのために来てますから。足とか腕の骨折、重傷を負ってしまう可能性は…明日は我が身って、皆、分かってますからね。
この仕事では付き物でしょ。」
(参照サイト:『Gpone』)
(Photo:Instagram)





安全に関して文句を言う資格はないね
もうコイツを応援する気にならないわ
ひとりでスネてろよ
また文句言ってる。
レースを生業としてるライダーとして至極まともな意見だと思うし、文句は言っていないと思うが・・
また文句言ってる。
なんだかもう完全にやる気が失せたって感じですね。
移籍発表解禁の日が近いのかな?
スネ夫君。。。
もう、違約金払ってHONDAへ行った方が
精神的にもいいんじゃない?
この方の開発能力の無さは、”想像力の無さ”なんじゃないのかと気が付きました。
完全にやる気が無い!
マシンに不満があるのはわかるけどV4の前倒し投入を言い出したの彼じゃなかった?。
権利を主張するけど義務を果たすのは嫌?
安全に関する話し合いも拒否するってこの前のクラッシュを見てなんとも思わないのか?
おフランスの子って感じです! その勢いでポンコツヤマハを引っ張ってください!
残りのレースは消化試合のつもりかもね。ヤル気無し。HONDAに行って勝てなかったらまた愚痴ばかり言うんだろうな。
凄いグレてるな〜(笑)
ほとんどのライダーが参加してないんだから、ファビオだけじゃなく基本的にみんなこんな考えなんでしょ?
やる気がないって皆文句言っているけれどあんなク〇マシンじゃやる気も何もないでしょうに
それだったらファビオ以下の成績しか出せていない他3人はどうすんのよ
しかしファビオは覚悟決まっていますなぁ
文句言っても何も始まらないのに。
例え良い成績が出なくても、ひたすら耐えてマシン開発にデータを提供してるライダーもいるんだから。
残念ながら、勝利に最も貪欲な人々は、自分自身のことしか考えず、他者に利益をもたらす可能性のある事柄には無関心なままであるようだ。彼らは、たとえそれが最終的に自分自身に影響を与えるとしても、自分のためだけに時間を使いたがる。
コースの危険な箇所を指摘してもすぐに改善にはつながらないとしても、主催者に根気強く要望を伝え続けることで、数年後には改善につながるかもしれない。このように積み重ねていくことで、MotoGPの未来は確かなものとなるのだ!