Screenshot『ヤマハ:マルティンだけじゃなく、バニャイアも真剣に狙ってる』
★1月29〜31日、セパンサーキットでモトGPのシェイクダウンが行われたが、テスト内容よりも選手陣の契約交渉の方に注目が集まった。
★公表はされていないが、ファビオ・クアルタラローのホンダ移籍とホルヘ・マルティンのヤマハ移籍は確定していると言われている。
★ヤマハのパオロ・パヴェジオはリン・ジャーヴィス後任として、2025年よりマネージングディレクターを務めている。
就任直後よりV4エンジンプロジェクトを推し進め、また、トプラク・ラズガットリオグル(SBKタイトル3回獲得)をヤマハプライベーターからモトGPデビューさせた。
そして、今回はクアルタラー後任として、早々にマルティン獲得も成功したと言われているのだ。
★パヴェジオ氏はタイムパフォーマンスを重視し、常に早めに行動を起こすタイプである。
現在、(選手用契約金などの予算として)計1000万〜1200万ユーロ(約18億〜22億円)を用意しているようで、フランチェスコ・バニャイア(ドゥカティファクトリー)に500万ユーロ(約9億円)を提示している模様。
これまで日本メーカーはバニャイア選手を第1希望に挙げておらず、同選手の獲得を真剣に検討しているファクトリーチームと言えばアプリリアだったが…しかし、ヤマハが交渉に参戦するかまえなのだ。
★なお、アプリリアはマルコ・ベッツェッキに関しては既に確保済みで、公表はまだだが、2年の契約更改が進んでいる模様(2027/2028)。ヤマハも同選手を狙っていたが、ベッツェッキ本人がアプリリア継続を希望している。
そのチームメイトにはエネア・バスティアニーニ(KTMテック3)が挙がっている。また、アレックス・マルケスはグレジーニチームに満足している公言しているが、アプリリアファクトリー候補としては有力だろう。
(参照サイト:『Gpone』)
(Photo:Instagram)






マルティンは人間性がねぇ?
V4マシン開発の知見からマルティンなんかよりペッコの方がヤマハの将来的に有益なんじゃないかな?
以前は苦労人のマルティンを応援していたものだが、最近の不安定性を見ると止めておいたほうが良いのではないかと心配になる。
まともに乗ってもないのに離脱しそうな奴とかいらなくね
ペッコが放出されるならマルティンは不要でしょ
>>790duke
いつも批判的でネガティブなコメントしかしない奴が人間性を語るなよ
f13氏に同意します
790duke氏や名無し氏に限りませんがネガコメ書きつらねる人は文字打つ前に考えてほしいですね
自分が批判してるライダーや人物にファンがいてその人達も自分の書き込みを見る事を
文字で喧嘩したけりゃ他行ってください
マルティンはmoto3時代のアスパー(マヒンドラ)からグレシーニ(ホンダ)への乗り換えの時に複数年契約を両者合意のもとに解消したのと去年の契約解除条項の履行未遂がある
未だマシンを開発中のメーカーに移籍する?のであればファン(私的にも)も不安になろうかと考える、がいずれにせよ係争中という訳でもない
個人的な意見だが1年は猶予あるわけだからミルかマリーニトレード獲得して開発強化した方が良いと思う
ハマればトップグループで走れる2人だ
ドカワークスでなったかもしれないライダー陣で草
個人的にはペッコはヤマハと相性よさそうだなーとか思うから欲しいなぁ・・・
ファビオ行っちゃうのかのぉ・・・寂しい
ほんとネガティブなコメントしか書けないのはいつも決まった人間で、撲滅したいやね。
ヤマハからクアルタラロが離脱となるのは本当に本当に残念でならないのですが、バニャイアが加入してくれればそれは嬉しいニュースですね
バニャイアならモンスターがスポンサーなので条件の折り合いはつけやすい気がします
一方で、スポンサー絡みでマルティン獲得は意外でした
ヤマハは再建期ですぐに速いマシンが用意できるコンストラクターではありませんが、マルティンがリザルトを出しつつマシン開発にも協力してくれるのであれば、(マルティンに限った話ではありませんが)もちろん大歓迎です