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ホンダ痛手:KTMから引き抜いたエンジン技術者が僅か9ヶ月で出戻ってしまう…

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『ホンダ痛手:KTMから引き抜いたエンジン技術者が僅か9ヶ月で出戻ってしまう…』

★昨年、ホンダがKTMから引き抜いたエンジン開発エンジニアが、わずか9ヶ月で古巣のKTMに戻ることが独サイト『Speedweek.com』によって報じられた。

★同エンジニアはクルト・トリーブ(63才、ドイツ出身)で、KTMのレーシングエンジン開発責任者として働いていたが、2025年7月にホンダにヘッドハントされた

★トリーブ氏がKTMに戻った際は、またエンジン開発責任者を担う模様。なお、ホンダ離脱は本人の意思によるものとのこと。

(参照サイト:『Moto.it』)
(参照サイト:『Gpone』)
(Photo:Instagram

POSTED COMMENT

  1. ちっち より:

    えぇどういうこと…
    HONDAに馴染めなかったのかな?

  2. hide より:

    経営不安が言われていたKTMだけど、インドのバジャージが出資増で買収、経営権も握って、取り敢えずの不安は消えたんだよね。腕のいいエンジニアなら戻って来いと言われたのかな?
    まあHONDAでの居心地が良くなかった可能性もあるけど・・・

  3. 九十九里鬼 より:

    KTMが沈みそうだったから逃げ出したけど持ちこたえられる様子もあって出戻ったんだろうな
    ホンダというより日本に馴染めずホームシックにでもなったか?

  4. より:

    実質スパイじゃね

  5. よっこら章 より:

    サビ残させられたとか休暇もらえなかったとかかも

  6. ・・・ より:

    二輪の最高峰エンジニアの年棒はどのくらいなんだろう?メカニックは安いらしいけど。まああれは経験積ませてもらう職種なので、、、。

  7. 9191 より:

    KTMのスパイだったのでは。

  8. ミニスク より:

    そうだよ スパイだ

  9. ハンス より:

    スパイとして潜入したけど盗むような大したものなかったから戻ったのかな
    エンジンのホンダなんて言葉は最早過去の栄光でしかないからねぇ(F1よ横目に見ながら)

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