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ジョナサン・レイ『ドゥカティSBKと契約寸前だった』

『レイ:ドゥカティSBKと契約寸前だった』

★5月20日、ジョナサン・レイ(SBKカワサキ)とスコット・レディング(SBKドゥカティ)が、ビデオチャットを行った。

★レイ選手が同チャットで次のように話した。

「僕は『Ten Kate』チームからスーパースポーツに出るようになって、2008年にご褒美としてSBKの最終戦でワイルドカード参戦させてもらったんですよ。
ポルティマオ戦だったんですが…それが、僕のSBKデビューでしたね。
2013年には色々なオファーを貰うようになって…BMWとかヤマハなんかからね。あと、特にドゥカティからですよ。
ドゥカティから2014年に向けて移籍しないかと誘われ、本当にサインする寸前まで行ったんです。まぁ、結局、ホンダに残ることにしたんですけどね。
だけど、2015年にはカワサキに移ることにして…今、思うと、これが人生最良の決断でしたね。」

(参照サイト google 翻訳:『Gpone』)


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POSTED COMMENT

  1. ミラノマルコ より:

    ドカでタイトル取って、モトGPたデビューがベストだった様な(涙)

  2. POP84 より:

    勝ちまくるとフォギーの再来とか言われて祭り上げれれてSBKのチームに縛られてたりして

  3. リッターSS乗り より:

    フォガティの頃と違い現在は
    ・GPが4サイクル
    ・ドゥカがGPに参戦
    ・ストーナー以来、ドゥカはGPでチャンピオンなし
    これらの事から考えると。
    SBKで連覇どころかチャンピオン獲得したら、すぐにGPへステップアップもあったんじゃないでしょうかね。

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