Screenshot『弟フェルナンデス6GP失格処分、改ざんエンジン使用』
★6月5日(金)、ハンガリーGPのモト3クラスでエイドリアン・フェルナンデス(Leopard Racing)が、午前セッション(FP1)6位、午後セッション(PR)7位だった。
★6月5日、エイドリアン選手が今シーズンのタイ・ブラジル・アメリカズ・スペイン・フランス・バルセロナGPにおいて失格処分となった。理由は、同6GPで使用していたエンジン2基(810、811)が改ざんされていたため。
★テクニカルディレクターが810および811エンジンの封印がはがされていることに気づき、エンジン内を確認したところ、811エンジンに複数の異常が見られた。チーム側が改ざんした痕跡と思われる。
810エンジン内部には改ざんは見られなかったが、無許可で開封されていたため処罰の対象となる。なお、810エンジンは最初の4GPで、811エンジンは残り2GPで使用された。
★これまでの7GPでエイドリアン選手は表彰台を2回獲得し、総合3位(90ポイント)に就いていたが、同処罰により77ポイントが剥奪された。
★チーム側が異議申し立てを行ったが、FIM(国際モーターサイクリズム連盟)により却下された。
★エイドリアン選手は、モトGPに参戦中のラウル・フェルナンデス(アプリリアTrackhouse)の弟である。
(参照サイト:『Gpone』)
(参照サイト:『Gpone』)
(Photo:Instagram)





レパードチームと弟フェルナンデスは過去にも優勝争いしていた佐々木選手の走行妨害をしてタイトルを盗んだと大バッシングされた組み合わせですから。
相変わらずのチームやな…
Leopardチームは、他にもインチキしてるんじゃない?
ここで2023年にチャンピオンになったマシアも、その後結果を出せず、ワールドSSPとかいうレースに参戦してるみたいだから、なんだか怪しいな。
2023シーズンの一件以降ダーティなイメージが抜けませんね
異議申し立てしたと言う事は開封作業は信頼性に関する必要で性能アップ目的ではなかったのかも知れませんが重大な規則違反であることに変わりは有りません。
ここ数年ホンダ勢の中でレオパードだけストレートが速かったのは、やっぱり何かやってたんやな。
Moto3のガチガチのレギュレーションで、さすがに1チームだけ技術力が突出してるにしても不自然なくらいやったし。
このチームは探れば次々に不正がでてきそうだ。来年は出場資格
停止にしたほうがよい。変わりはいくらでもいる。
こんなチームは出場停止処分にすべき。
メカニックのミスとかではなくチームでの判断なら
出場停止でいいでしょう。
真面目にレースしている他のチームに対して失礼極まりない。
レオパルドチームは佐々木の件以降大嫌いなチームになった
このチームに入ったライダーは不運でしかない。
まだ若いコらだから、まだまだ自分一人で意思決定が出来ないことも多い筈。
まぁ、自分自身で考えて妨害行為をしたのかもしれんが。あ、昔話だった。
このチームはほんとこのまま続けていて良いのか。
罰則なんてレベルじゃないように思うが。
これは流石にライダーに責任はないから可哀そうではあるな
チームは反省して
マシアの件は所属チームが消滅したためにWSSに転向したのであって本人にはどうしようもない
管理人様、文章の始めの方にモト2と書かれてますが。。。。
_| ̄|○様
なんか選手の雰囲気から、頭が勝手にモト2ってインプットしてしまってるようで…
ありがとうございますね❤
こう言った裁定が出て後、レオパードの走りがどう変化するのかも注目ですね。
今戦はまあ、セットアップが決まらない可能性が高いので後退の可能性が高いですが
次戦以降で持ち直すのか、低迷していくのか注目かも。
あと、これらのエンジンを公式にメンテナンスする所は、これらの事に気付かなかったのかな…?