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モト2・3:第2回ヘレステスト第2日目リザルト&経緯

[下記リザルトはクリックすると拡大します]
[モト2 第2回ヘレステスト第2日目リザルト]
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[モト3 第2回ヘレステスト第2日目リザルト]
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『ヘレステスト:モト3はミラー&KTMが制覇』

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★モト2・モト3第2回へレステスト2日目、

★[モト2]首位はタカアキ・ナカガミの1分42秒547。1〜2回目セッションは2位ながら、最終セッションで首位タイムを決めた。2位トーマス・ルーティ、3位サンドロ・コルテーゼ(+)で、3選手とも2011年にステファン・ブラドルが記録した公式ベストラップ(1分42秒706)を上回った。

★[モト2]上位16選手のタイム差が0.9秒未満。

★[モト2]イタリア勢トップはシモーネ・コルシの6位。ロングランは行なわなかったものの、午後セッションでは1分43秒台を13回出していた。

★[モト2]アレックス・デ・アンジェリスは8位。燃料タンク満タン時にマシンの挙動が激しく変化する事が判明し、予定していたロングランを明日に延期させた。タイヤ持続性に問題はないようで、自己最速ラップはユーズドタイヤ(20周走行後)で出していた。

★[モト2]上位10位内にスッターが5機入っているが、上位はカレックスがより占めている。



★[モト3]首位はジャック・ミラー(KTMファクトリー)の1分46秒259。2〜4位もKTMで、イサク・ヴィニャーレス、ダニー・ケント(ハスクバーナーとなってるがマシンはKTM)、ヤコブ・コーンフェルの順。

★ホンダ勢トップはエフレン・ヴァスケスの5位。マヒンドラ勢トップはミゲル・オリヴィエラの8位。

★イタリア勢は本日不調で、トップはフランチェスコ・バニャイアの9位。
(Source:2014年03月12日 Gpone記事より抜粋)



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