Screenshot『ヤマハファクトリーがアプリリア選手2名を確保:2027年はマルティン&小椋藍』
★4月11日、スペインの敏腕記者オリオル・プッチダモンが『Motorsport.com』で、『独占スクープ:ヤマハがマルティンのチームメイトとして、オグラと契約』と報じた。
★詳細は以下のとおり。
・ヤマハは2027年に向け、ファビオ・クアルタラロー後任としてホルヘ・マルティン(28才、アプリリアファクトリー)と、アレックス・リンス後任としてアイ・オグラ(25才、アプリリアTrackhouse)と契約した。
・ヤマハはこれまで交渉を進めていたルーカ・マリーニ(ホンダファクトリー)の関係者に、オグラ選手との契約確定を伝えた模様。
・ちなみにヤマハ陣営はダニエル・オルガード(モト2参戦中)とも契約交渉を行っていたが、先日、同選手側からドゥカティグレジーニを選択したことを伝えられた。
・アプリリアTrackhouseはオグラ後任を探さなければならないが、今年は契約交渉が早々に加熱していたため1ヶ月以内には大方決まってしまうだろう。
ちなみに、現在所属しているラウル・フェルナンデスは、おそらく継続となる模様。
・なお、現在、モトGP運営側とMSMA(メーカー協会)が『商業的枠組みについての協定』に関する交渉を行っているため、同協定が決まり次第、各選手やチームの新契約が公表される模様。
(参照サイト:『Gpone』)
(参照サイト:『Motosport.com』)
(Photo:Instagram)






ヤマハファクトリーに日本人ライダーは嬉しいけど、正直ヤマハでのマリーニが見たかったな。
今のM1の開発を進める上で、マリーニは適材だと思ったんだけど。
真夜中の3時前にびっくりして声が出た
藍ちゃん…YAMAHA…藍ちゃん…
マルティンだってApriliaでいて欲しいのに、藍ちゃんまで…
YAMAHAもロシロレの時は一番好きなメーカーだったけど、今のYAMAHAは
でも、来年から色々変わるし、良くなる可能性もある!はず!
それに久しぶりの日本人ファクトリーライダーだもんね、応援しよう!そうしよう!
敏腕記者プチダモンさんの事は寡聞にして知りませんでしたが
今モト2で好調のゲバラを上げた方が良いのでは?
本当に小椋選手やオルガドつまみ食いとか考えてるしたらヤマハは何のためにモト2にチーム持ってるのか判りませんよw
今迄ホンダのサポートを受けて来た経緯からすると、チームasiaからトラックハウス入りよりもウルトラC 的な話。
でも、正直トラックハウスで継続できるなら、戦闘力の高いアプリリアであと数年は勝負して欲しい
(レギュレーション改定後も今の性能が継続する前提で)
どっちにせよヤマハ27マシンがアプより速いとは思えない
apriliaファクトリーがベズペッコ体制で行くなら
どう考えてもファクトリー昇格はしばらく無い
最短3年後でペッコ復活したらさらに遠のく
サテライトしばらくいなかったから仕方ないけどapriliaに昇格ラインがない
今年のapriliaがエアロマシン規制前の最後の花火なら
より素に近い特性になったときまだYAMAHAに活路はあるかもしれない
apriliaは金欠だからエンジン開発しなくて良い今シーズンの仕上がりが良かったのかもしれないと思っている
小椋君、来年もこのままトラックハウスでいくのだろうと思っていたので、びっくり。
正式発表ではないとはいえ、確度が高い情報みたいね・・・。
来年、マシンがガラガラポンになるとはいえ、ヤマハが急にトップマシンになるとは考えにくいけど、小椋君ならやってくれそうな気もする。
ともあれ、正式発表を待ちますか。
きっとガセネタです。そう願いたい。
Moto2時代、ホンダのオファーを蹴ってMoto2残留。そしてチャンピオンからのアプリリア。賢い選択をしてきているハズなのに、何で今更YAMAHAなのか。ファクトリー待遇、契約金、、。色々思惑は有るだろうが、ヤマハは無いだろう。きっとガセネタです。
やはり最遅マシンでもファクトリー契約というのは魅力的なんでしょうか。
それにしても「ちっちさん」のコメントは「なるほど!」と思わせられました。そういうポジティブな見方もあるんですね。
過去1強い日本人なんでファクトリー入りはありでしょ。激戦モト2チャンピオンの日本人、2026ベストマシンの経験者。ヤマハがトップに返り咲くにはベストな人材。
最近のスッキリした男前の表情から彼女できてオフに結婚かな?って思ってる。契約金嬉しいよね。
今年、アプリリア機を限界まで絞り出せれば、来シーズンヤマハファクトリーでの活躍もみえてくる。前回マルティンも前に戻ったみたいにコーナーが凄く良かったけど、ベスの方が出口加速でマシン立てるのが速くてスムーズだった。オグラはブレーキングが凄く上手いんでヤマハに合ってる。
正直自分も最初は「え!?」って思いました。
昔の強かったハンドリングマシンのヤマハなら期待大でしたが来年はどうでしょうねぇ…
とは言え素で最高峰で戦えるレベルの日本人ライダー
ノリック以来な気がするし、ましてファクトリーならすごい事ですね。
開発でも日本側と日本語でやり取りできるならヤマハにとっても良いかも。
エンジンで手こずってるヤマハが来年トップレベルになるとは思えないけど頑張ってほしいし、その為に小椋選手も今年は是非とも表彰台できれば優勝の実績を手にしてファクトリー入りしてほしい!
もちろん小椋藍選手が選んだ道なんだけど乗りこなし始めたアプリリアで頑張ってほしかったなぁ・・・全チームがニューマシンとは言えV4になったばかりのYAMAHAがトップ争いするのが想像できないし
本当なのかな?小椋選手と言えば、HONDAからのオファーもあったのに、冷静に戦闘力を見極めてアプリリアに行った筈。今の状態のYAMAHAに乗るかなあ・・・
あのファビオが我慢に我慢を重ねて、それでも調子が上向かないYAMAHAに。
契約金の額もあるだろうけど、ファクトリー入りならマシン開発に直接携われるから、っていうのもあるのかな。
今は速いけど出来合いのマシンに乗ってるだけって言えなくもない状態だから。うちに来れば100%アイのためのマシンを作るよ!とか言われたらちょっと心動くかも。
本当の本当に予想外の移籍情報でした
アプリリアでのファクトリーを目指していたとしたら、ちっちさんの仰せの通りなのでしょうから、他のメーカーでファクトリー契約に目が向くのも自然な話だと思います
翻ってヤマハ目線ではアプリリアで好調な選手を2名も引き抜くのですから、より高度なマシン開発に期待が持てます(仮に来年のヤマハがクアルタラロとマリーニ?だとしても、それより期待が大きいかもしれません…)
トラックハウス自体がアプリリアのマシンで無くなるといった報道も出てますしね。アプリリアに乗れなくなる可能性も結構高かったのでは?と推測します。
コーナリングのヤマハが復活するなら、小椋選手のラィディングスタイルと相まって素晴らしいリザルトが残るような予感がします。来年はタイヤサプライヤーも変わるので、この移籍は良い結果が残るのではと期待しちゃいます。
小椋選手は勝てるマシンを捨ててまでワークスの名誉を選んだか
もしくは札束ビンタに目が眩んだか
何れにせよ今シーズンが勝負だな
来シーズンからはマシン性能では勝負にならないのだろうから
Apriliaで好調な小椋選手が移籍ということは、TrackHouseが他メーカープライベーターになるという噂の裏付けになるかな??
国内絶対王者の中須賀選手が引退を発表したのも、小椋選手の契約が有ったからなのかも知れませんね。
全日本のヤマハ生え抜きチャンピオンも、WSSやMoto2で結果を残せてませんから、育てるより2輪最高峰レースで大活躍する日本人ライダーと契約する方が手っ取り早いと考えるのは普通のことかも。で、ヤマハファクトリーの8耐ライダーのエースとして小椋選手参戦!が、契約条項に含まれてるのかも知れませんね?
ガセネタですよ、きっと。ガセであってくれ~