Screenshot『クラッチロー続投、ザルコ代役参戦:2026ドイツGP』
★6月26〜28日、オランダGPが行われ、モトGPクラスのカル・クラッチロー(40才、ホンダLCR)が予選21位、スプリント19位、決勝16位だった。
★クラッチロー選手はヨハン・ザルコ(35才)代役として、5月末のイタリアGPから参戦しているが、次回のドイツGP(7/10〜)も続投することが公表された。
★なお、5月中旬のバルセロナGPで負傷したザルコ選手は、いまだ手術は受けられず待機状態である。
★今シーズン10GPが終了したがクラッチロー選手は既に4GPに参戦し、次が5GP目である。
★ちなみに以下の動画ではLCRチームのホスピタリティで、ピップちゃん(ミラー娘)がウィローちゃん(クラッチロー娘)のサポートのもと、『レット・イット・ゴー』を大熱唱している。
(参照サイト:『Moto.it』)
(Photo:Instagram)





motoGPとは思えないのどかな光景でダメだった
来年以降もカルやミラーのようなみんなを明るく笑わせてくれるライダーが一人は欲しいもんです。
他サテライトが活躍する中でLCRは大人しい。ザルコは年齢とケガで復帰してからの活躍はどうなんだろ? チームも本人もそろそろ決断の時期だと、、、 チェッキネロさんの喜ぶ顔も見てみたい。
最悪ザルコは今シーズンは無理かもですねぇ。
MotoGPライダー復帰も難しいかも。
その時はホンダで開発ライダーになって欲しいです。
ザルコ師匠が復活できれば良いが、来年シートが無いライダーで誰か確保した方がいいのではないかな。。
ホンダ的には現役で開発力あるライダーをテストライダーや8耐専属として抱え込める絶好の機会だし無下に放出は無さそう
とにかくルカと契約しておくべき。
ザルコは年内復帰は無理どころか・・・・
9月復帰を目指してトレーニング中だとかバケモノだろ
医者も驚くほどの回復を見せて膝の靭帯も手術が要らないレベルまで回復しているとか