Screenshot『ヤマハファクトリー公表:ホルヘ・マルティン&小椋藍と2年契約』
★7月1日、ヤマハファクトリーが2027年に向け、ホルヘ・マルティンおよびアイ・オグラと契約したことを公表した。
★昨日、ファビオ・クアルタラローおよびアレックス・リンスとのコラボ終了が公表されたが、マルティン&オグラ選手はその後任として2年契約となる(2027/2028)。
★マルティン選手は2024年に、ドゥカティ機でモトGPタイトルを獲得している。
★オグラ選手は、現在、モトGP参戦選手の中でも屈指の有望株で、先のオランダGPでは同クラスでの初優勝を遂げたばかりだ。
(参照サイト:『Moto.it』)
(Photo:Instagram)





そのうちオグラがヤマハで8耐に出る世界線も……
ミシュラン❌→BS⭕️→ミシュラン❌→ピレリ。ヤマハさん信じてます。ノリックが移籍してなかったら、、、て、ならない様に。
奇しくもポイントリーダーになったマルティン、初優勝を成し遂げたアイと絶妙なタイミングの発表となりました
YAMAHAはプレッシャーを感じながら開発していくしかない
絶好調のアプリリアから引っ張って来るなんて、
そうとう大判振る舞いしたんだろうな?
ヤマハのエリートエンジニアに、アプリリアやドカの様な創造力の有る人がいる様に思えない。
ハードスケジュールの今のmotogpでは支障があるから反対です。
藍は、青を指します。
確か英語でもインディゴブルー
北京語でも藍という漢字は深めの青の事で、
日本より良く使う表現です。
ヤマハブルーのマシンに乗るなんて、
怖い位出来過ぎでしょう?
そこまで考えての名前なら恐ろしい。
ここまで間違えなかった小椋さん、ヤマハ移籍の決め手はなんだったのでしょう。
クアタラロが優勝したときはミシュランタイヤだったはず。
遅いのはタイヤの問題じゃないし、ライドハイトデバイスのせいでもない
GP250がパラレルツインからVツインになったようにインライン4ではv4に勝てなくなったので仕方が無い。WSBKがそれを象徴していると思う。ブレガの連勝記録が彼の力なのかマシンのおかげでなのかはっきりする。Moto2で通用しなかった彼ががどこまでできるのか疑問があるが。YZFーR1がV4エンジンになって価格が350万円から450万円位になる可能性もある。来年のモーターサイクルショウで参考出品されて2028年発売の可能性があるかもと妄想しています。
今シーズンの成績を考えると、来シーズンにヤマハの戦闘能力が格段に向上するとは考えにくい。少なくとも、来期はアプリリアに残留して、新レギュレーション下での各マシンのポテンシャルを見極めてから、移籍について考えても遅くない。日本人として、日本メーカーの活躍を期待するのは当然だが、大事なのは小椋選手が、年間チャンピオンを狙える環境を手に入れること。マシンの選択はそのための手段に過ぎない。
小椋選手の嗅覚を信じて、YAMAHブルーに乗る藍を応援します!