MotoGP

ヘイデン、ホンダOpen『パワー不足に意気消沈…』


『ヘイデン:パワー不足に意気消沈』

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★第1回セパンテストを総合13位で終えたニッキー・へイデン(チーム・アスパー、ホンダOpen機)のコメント。
「このパワーだと、此処セパンでは本当に大した事はできないですね。厳しいって事も、その辺りを改良して行かねばならない事も分かってますよ…今のところ、状況はがっくりくるようなものだし、特に他のライダーに付いて行こうとするとギャップは本当に大きいですからね。

改良すべきエリアがいくつかあって…このマシンは今まで乗ってきたのと明らかに違うんですよ。特に、ブレーキングとコーナー進入ですね。この3日間、何かしらの進歩はあったが、正直なところギャップがこんなに大きいとは思ってませんでした…だから、ちょっとストレスではありますね。」
(Source:2014年02月09日 Omnicorse.it記事より抜粋)


ちなみに今回のセパンテスト初日を終えた際、チーム・アスパーのジーノ・ボルソイさん(元ライダー、ホルヘ・マルティネス代表の右腕)が、こんな風にコメントしとりました。

★ジーノ・ボルソイ(チーム・アスパー)のコメント。
「コースではエンジン3基用意してあって…2基はマシンに搭載し、1基は予備ですね。うちはエンジン12基使えることになってるんですが、実際のところは5基なんですよ…オーバーホールして使い回していくんです。1000km毎にバネとバルブを交換してね。作業的には問題ないですよ。アプリリアのART機の時は4000km以上でしたね。

【シーズン中にホンダは同Open機の開発をすると思う?】やる気の問題でしょうね。開発された部分はHRCのボックスから直接渡される事になるかもしれませんね。」
(Source:2014年02月04日 Gpone記事より抜粋)


そして、今回のセパンテスト終了後の中本修平HRC副社長のコメントは、こちらのブログさんが紹介しております




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