MotoGP

クアルタラロー『最終コーナー対決は…脳が動いてなかった』2019ブリーラムGP

『クアルタラロー:最終コーナー対決は…脳が動いてなかった』

★10月6日(日)、ブリーラムGP決勝戦でファビオ・クアルタラロー(ヤマハ・ペトロナスSRT、ルーキー)が2位だった。

【ミザノ戦を彷彿させるレースだったが…】
「今回の方ががっかりですよね。あの時は挑むことさえできなかったけど、今回はできたんだから。(マルケスを)に限界ギリギリの走りをさせることができてたんです。
前を走られた時はストレスだったけど、満足もしてます…何年も前からモトGPで模範とされているライダー相手に戦ったんですからね。」

【あの最後のオーバーテイクは『どうぞ上手くいくように…』と願っていたの?】
「最終コーナーでは、とにかく挑まなければならなかったんです。じゃなかったら、穏やかな気持ちで家には帰れないんで。茂木戦まで眠ることもできないでしょう。
でも、8回タイトル獲得のチャンピオンライダーを相手にしてたんですからねぇ…あのマルケスと最後まで戦ったんだから自慢しなければ。」

【あの瞬間の心境は?】
「脳が動いてなかったですね。」


(参照サイト google 翻訳:『Gpone』)


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POSTED COMMENT

  1. 87 garage より:

    負けたけど
    スピリッツも最高だし
    走りもキレイ
    確かに チャンピオンを争える力はある。

    来年は、ヤマハのバックアップ次第だと思う。

    いいライダーだから 力を貸してやってほしいなあ。

  2. ブラックウォッチ より:

    ヤマハはファビオを絶対に手放しちゃダメ!
    きっと、もっともっといい選手になる!
    これからたくさんの経験を積んで最強のライダーになってもらいたいな。
    もてぎが楽しみ!

  3. いたたわ万歳(浅) より:

    脳が働いて無いと言うより手立てが思い付かなかったって感じなのかも。

    回転数制限を解除して挑んでもって事なのでしょうか?
    勝って欲しいし勝たせて欲しいです。

    ヤマハさん!もてぎが待ってます。

  4. ウーロン より:

    もてぎ、もしくは来年ぜひロッシと同じ車両に乗ってほしい

    レースと関係ないのですが、管理人さんは”クアルタラロー”って日本語表記なんですね
    私の耳で英語解説を聞くと”桑太郎”って聞こえて、英語カタカナ表記”クアルタラロー”と同じ感じがしますが、
    日本TVの発音”Quartararo” “クアッタ・ハッホ” 
    英語読みのMichelin “ミチェリン” “ミシュラン”みたいにフランス語だと”ハッホ”と聞こえるのでしょうか? 
    日本人motogpファンの舌には
    “ファビオ”か”桑太郎”(笑)がしっくりくる気がします

  5. RF400 より:

    フランス語のrの発音は表記が難しいですよね。
    日本人にはなかなか正確に発音できないでしょうし笑

  6. レース好き より:

    発音はG+は来年は考えて欲しいかも
    日本人がする日本語の発音は海外ではほぼ不可能なのと同じで、フランス語のネィティブがこうだからと言うのは無理がある。
    それにヤマハ公式でもライダー紹介とかはがっつり『クアルタラロ』表記にしてるんだから。。。(汗)

    私は普段公式配信で見てるからたまにBSダイジェスト観ると物凄い違和感があるんですよね(笑)

  7. マイ より:

    クアッタハッホでええやん

    クアルタラロのほうが言いにくいわ

  8. いたたわ万歳(浅) より:

    クワッタハッホ問題はG+的には解決していたのかと思ったけど岡田さん的には問題にもなっていなかったようですね。
    途中からファビオになったので注意されたのかと思いました。

    議決した(と思われる)あの座談会では反対勢力もあった様に見受けられたんですけどもっと抵抗した方がカッコ良かったー。

  9. ンダ より:

    G+の解説は自分たちの方が解ってる風の気持ち悪さがあって凄く嫌い
    公式も他のサイトもクアルタラロで統一してるのだから従うべき
    もしくはファビオで良いでしょうに・・・

  10. SL より:

    Myg氏が解説から外れてくれればいいだけだと思うけどな…

  11. ヤッホッホー より:

    自分の場合、MotoGPはBTSportを中心に観てるので“クワッタッハッホ”
    をネットで見かける度に正直、プッとなりますねw彼の地元ユーロスポーツ
    でもクォトォロォローと言ってたのを聞いて、一体どの耳がそうなっちゃったのか
    兎に角、日テレも日テレ支持者もクワッタハッホを何時まで言い続けるのか
    様子を見てみようと思う。

  12. ウーロン より:

    座談会で発音の話でてたんですね
    誰がクワッタハッホって言い始めたんだろう?

    フランス語の発音”Quartararo”は聞いたことないので分からないけど
    日テレ見てる疑問を全く持ってない日本人は、もてぎのピット、サイン会、などで、”ハッホ~” ”ハッホ~”って声かけるだろうから、もし全然ありえない発音だったらファビオ本人も???ってなるだろうね
    ”個人の名前”だからもしもありえない発音だったら訂正してほしい

  13. いたたわ万歳(浅) より:

    ご友人のフランス人ジャーナリストに発音してもらったところ「クワッタハッホ」と聞こえるという事で飛び魚様が影響力を発揮していらっしゃいました。

    ウーロンさん聞いて頂いてありがとうー。

  14. zep より:

    moto2時代に中継でクワッタハッホと実況されていたのを、どの選手だろうと思って探したけどQuartararoがそうだと知るのに時間が掛かったのを思い出します。

    レースで勝った時もクワッタハッホ!!!と連呼するのがなんか可笑しくて、それ以来名前も含めてお気に入りになりました。

    今の名前お気にはもう一人のファビオこと、ディージャンナントニオです。

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