Screenshot『小椋藍のヤマハ移籍について:イタリア『SKY』情報』
★4月11日、スペインの敏腕記者オリオル・プッチダモンが『Motorsport.com』で、『独占スクープ:ヤマハがマルティンのチームメイトとして、オグラと契約』と報じた。
★その6時間後、イタリア『SKY』が同オグラ情報について、『ヤマハはオグラを選んだ』と言う見出しで以下のように報じた。
・あくまでもヤマハ側が『オグラを獲得することにしたようだ』と言う書き方で、現在はモトGP運営側とMSMA(メーカー協会)が『商業的枠組みについての協定』に関する交渉を行っているため、それが終わり次第、(小椋側との)交渉を進める予定。その際、小椋選手は正式に契約を交わすことができるだろうと。
・ヤマハは以前もモト2クラスの自社チームにオグラ選手を引き抜こうとしたが、ホンダ陣営でキャリアを築いてきたオグラ選手が直接ヤマハ陣営に移ることは、本人としても選択できなかった模様。
なお、モト2時代にオグラ選手がホンダ陣営から離れた際も、ホンダは支援を続けていた。
(参照サイト:『SKY.it』)
(Photo:Instagram)






あれだけ勝ちにこだわって行動し続けてた藍ちゃんが、今の絶好調なアプリリアを捨ててヤマハに行くとはちょっと思えないんだよね。
ホントかなー??飛ばし記事でない?
出来る事なら、HONDAに移籍して欲しい。
中須賀さんの後任かな?
記事のニュアンスが弱まった感じあります。
読み方によっては、小椋選手と優先的に契約交渉する、というヤマハの方針が決まった。とも読み取れるのかな、と思いました。
小椋選手側の情報ももう少し知りたいです。
次戦へレスでの小椋選手のコメントを待ちたいと思います。
つまり例えれば
私(坂本)が
「よし。有村架純ちゃんに求婚しよう。」
と決めたよ、というダケの報道。
有村さんが
「坂本さんがそう言うなら結婚します」
と応えるかどうかは未定。
「ごめんなさい。てかオマエ誰?」
も当然アリ。
…という現状だと信じたい。
トラックハウスとの関係も良好なんだし、勝ちにこだわるならアプリリア継続がベストだと思うんだけどなぁ。
ヤマハのワークスチーム所属の日本人ってノリック位しか記憶ないぞ・・
ですよねぇ
もうひとつの記事元はスペイン記者でAprilia、Trackhouse、アイとの繋がりが強いように思えない
なので、まだSKY発信のYAMAHAがアイを候補にした、の方が信憑性もありそう
マルティンを高額オファーでキープできたとしても、ファビオは流出、リンスは放出、ペッコはAprilia、バスティアはグレジーニでセカンドライダー選びに苦戦してるようにみえる
日本チームの開発も兼ねてアイをファクトリー待遇で苦し紛れでオファーしているだけのような
金額条件ならセカンドライダーが流動的なHRCの方がまだ可能性はあると思うけどねぇ
それだけAprilia、Trackhouseの条件が低いかも知れないけど
Trackhouseとの契約は2年+オプション延長だったっけな?
無いでしょ。いくらマシン規定の改正があるからと言って今これだけ走らないマシンが上位争いできると思いません。移籍すればリンスの様に詰むだけだからやめてほしい。
逆にトラックハウス側がミルを引き入れ、代わりに小椋放出の方針なら考えられる話ではあるけど、その場合もホンダでしょ。
来季もミシュランタイヤでしたら、テスト制限のない現行のヤマハはV4エンジンの実戦データーも生かしひょっとしたら来季は!、
となりますがタイヤが変わるとBS→MIの時よりデーターの修正が効かない気もしますのでちと不安になりますが続報待ちですね。
これが事実だったとして、27年のエアロ縮小事情やタイヤが変わって、どこだってありじゃんと超ポジティブになったら現最弱ワークスもありかもね。
ただでさえお金かかりそうなレギュレーション改定時にサテライト勢は供給が遅れるなんてザラなのでは。
あ、ファクトリーかw
排気量が落ちたら、パワー不足が相殺されるなんてことは、ない?^^;
シーズン当初からいろんな飛ばし記事が出ているが、その通りに決まったものは何もない。マルティンも小椋くんも、レースに勝ちたいのであれば今のアプリリア陣営から出ていく理由は何もないだろうに。
アプリリアの選択肢がなければには移籍はありだけど、現況でヤマハに移籍するのはちょっと…。 日本のヤマハへの移籍は喜ぶべきでけど、今ではないと思う。最優先はトラックハウス残留であることは間違いない。
ノリックもホンダに居たらもっと勝てたのに、、、、ってならなきゃいいけど涙
GPに活かせてくれないホンダに痺れを切らしてYAMAHAに行ってしまったノリックを思い出してしまう。何度ノリックがホンダからレギュラーデビューできていたら、と思った事か。
ヤマハは好きなんだけど何せ好不調の波が激しすぎて、一人のライダーのキャリアを応援していると不安の方が先行してしまいます。まして今の状態だと誤報で合って欲しいと思わざるを得ません。
今季のタイムは昨年なら上位進出できる
なにせ他メーカーは今季進歩しない
と本気で踏んでいた現状分析が旧日本軍レベルのヤマハに
行く人はなりふり構わずMotoGP界隈に残りたいって人ぐらいじゃね?
おそらく来季も他メーカーを甘く分析して赤っ恥かくのが見える
せっかくの活きのいい時期をドブに捨てるとは思えないんだけどね
ま、自身の不振(力量不足)をメーカーのせいにできるというメリットあるけどね
関係無いけど、WRCクロアチアで勝田貴元選手がサファリでの初優勝に続いて2連勝しました。モータースポーツってだけの括りだけど、藍くんも早く優勝して欲しいデス。
長期的に考えればヤマハワークスに移籍は大いにありですね^^アプリリアワークスあと3年は空かないからね。
いろいろ疑問は沸きつつも、小椋選手も25歳なので、タイトルやファクトリー昇格を考えると意外と時間が無いと本人は感じているのかな?と思ったりもします。そう考えると、ファンが思う以上に今シーズンは1勝どころか、何勝かしたい、と考えているのかも、とも思いました。
常に冷静で控えめな印象の小椋選手ですが、そのキャラクターとは裏腹な大胆な決断力には
いつも驚かされる。今回の話はオフィシャル出てなくも、ほぼほぼ現実のものとなるのかなと。
ヤマハがこのまま低迷して終わるとは思わないし、2027年のレギュレーション変更を見据えた
開発が、来期以降への巻き返しに繋がると期待してる中でのビッグニュース。
ヤマハ復活への流れに、小椋選手が最高の形で合流してくれたらと。鋭いコーナリングでの
オーバーテイクを得意とする小椋選手と、本来の戦闘力を取り戻したM1との相性が、最強パッ
ケージとなれば、日本人悲願のMotoGPチャンピオンというチャンスはきっと巡ってくるかと。
小椋君は上位走っているとはいえ前には常にファクトリーマシン達、とりあえず表彰台・・・ではなくタイトルを真剣に狙うならサテライトで現状良いマシンに乗るよりも早めにファクトリーチームに行けるチャンスがあるなら・・・という事では。
アプリリアワークスはしばらく空きそうにないし。
もちろんマルティンの様にサテライトでチャンピオンの可能性も無いことはないしヤマハが復活するかも謎ですが
ヤマハが新しく開発したV4マシン。ほぼセロからの開発だったのに、たった3戦とかでのほかのマシンとのタイム差ってさ、これまでのアプリリアやKTMが追従するまでにかかった時間と比較して恐ろしく早いと思うんだけど。。。
2027シーズンがどうなるかはわかりませんbんが、現状の事実だけで考えてみると他メーカーに追いついていく可能性はあるかと、期待も込めて楽観的に考えたい(^^;)
スペンサーレプリカさんのコメントがなるほど?そうとも考えられるな?と思いました。
KTMやアプリリアが表彰台争いするまでに結構時間かかりましたからね。
外野はヤマハ行きは否定的な意見も多いですが、彼なりの考えがあるのでしょうね。ファンとしては応援したいです。
すでにトラックハウスレーシングから来年のチーム残留はないとプレスリリースが出されているので、噂どおりヤマハに移籍するのかもしれないが、現在のヤマハの置かれている位置を見れば、来年に排気量が850㏄になった途端に、成績が急にアップするとはとても思えない。もう1~2年、アプリリアでさらなる成績向上を目指し、850㏄の状況を見極めてから次の方向を考えた方がいいと思うが。