ヤマハが最新マシン4機投入、クアルタラローにも提供

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『ヤマハが2019年版マシン4機投入、クアルタラローにも提供』

★今季よりモトGP参戦するファビオ・クアルタラロー(ペトロナス・ヤマハSRT)にも、ヤマハM1機の2019年版が提供される。

★当初、クアルタラロー選手には型落ち機(2018年版)が提供される予定だったが、ぎりぎりになってヤマハが2019年版に変更した。
つまり、クアルタラロー選手はチームメイトであるフランコ・モルビデッリと同じマシンが提供されると言うことである。

★ただし、モルビデッリ選手にはシーズン中に開発された新パーツも提供される(※ファクトリー選手より2戦遅れで提供される模様)。

★また、クアルタラロー選手はシーズン中に使用できるエンジン数もモルビデッリ選手より少ない(※寿命を長引かせるため、クアルタラロー選手は回転速度低めで使用される模様)。

(参照サイト google 翻訳:『Motorsport.com』)


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11 Responses to ヤマハが最新マシン4機投入、クアルタラローにも提供

  1. ニダール 2019年2月7日 at 2:34 AM #

    テック3・・・
    ザルコ・・・

  2. gsax3 2019年2月7日 at 3:29 AM #

    ,ソノートのミシュランへの口添えの見返りか??!
    単なるミシュランの顔色お伺いか?
    有望株には違いないけど…

    データ増えるのはメリット

  3. 与潘笊子 2019年2月7日 at 5:36 AM #

    まぁデータ収集には有利ですね。TEC3時代に行うべきでしたね、誰かが反対したんだろうけど、ヤマハは遅すぎる対応。

  4. ホルジャン 2019年2月7日 at 6:01 AM #

    モルビデリと、後にVR46のMotoGPチームのベースになるであろう、ペトロナスに最新型が提供されるのは、
    まあ多分に、ヴァレの意向が働いているのでしょうね。

    別にそれが悪いということではないけれど、
    是非ともザルコとポンシャラルさんには、それを見返して欲しいという気持ちは、あります。

  5. ヤマ派 2019年2月7日 at 8:53 AM #

    長年のヤマハファンですがテック3と所属したライダーたちが不憫でなりません。

    • ふんばるまん 2019年2月7日 at 11:39 AM #

      tech3やザルコ選手をKTMに持っていかれて、それに焦ったYAMAHAが同じ轍を踏まぬようサテライトにもワークスマシンを提供するに至ったとも言えるかもしれません。

  6. てんこもり 2019年2月7日 at 10:09 AM #

    でも昨日のテスト初日は型落ちマシーンを使ってましたね。最新パーツの支給の数も制限があって温存したのかな。

  7. ジージ 2019年2月7日 at 12:28 PM #

    本当にザルコはついていなかったねえ。

  8. TK 2019年2月7日 at 3:01 PM #

    このニュースみて確かに「なんじゃそれ」と思った。。TECH3の一件があったからこうなったのか真実は解らない。まぁもう新体制なんだから先の事を見ていくしかない、ポンさんやザルコが選択した道で後悔だけはして欲しくない。。頼むよKTM。。資金はあるはずだ(笑)

  9. へほへも 2019年2月8日 at 12:11 AM #

    モルビデリにまでワークスマシン渡したらクアルタラローの為だけに旧型のパーツ作る方がよっぽどコスト高なんじゃね?じゃあデータも取れるからもう全部同じマシンにしてやろう
    けど予算あるからエンジンとか少な目でね…みたいな

  10. 87 garage 2019年2月8日 at 10:24 AM #

    ホンダは何故 タカに新型を…

    今シーズン後半で差がでるかも…

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