MotoGP

『スズキ2019年版はリンスが育ててくれた』ダヴィデ・ブリヴィオ

『ブリヴィオ:スズキ2019年版はリンスが育ててくれた』

★先のセパンテストでのスズキ機2019年版は周囲の評価も高く、特にアレックス・リンスがペース面で好調な走りを披露していた。

★リンス選手は今年、スズキ機での3年目のモトGP参戦となる。

★アンドレア・イアンノーネ後任にルーキーのジョアン・ミールが加入したため、今年、リンス選手はスズキのファーストライダーとしてマシン開発を担っていくこととなる。

★ダヴィデ・ブリヴィオ氏(スズキ・チームマネージャー)のコメント。

「アレックスが手ずからマシンを開発してくれています。既に去年から手がけていた箇所もありますしね。
去年はアレックスとイアンノーネのチームでしたが、2人はシーズンを通してそれぞれ異なる開発プロセスを辿っていたんです。
リンスの作業には大満足してるし、マシンの仕上がり具合も良いですね。リンスのおかげでマシンはかなり成長できました。」

(参照サイト google 翻訳:『Motorsport.com』)


ロッシ選手が学生の頃、先生から「オートバイで食べて行けるなんて思うな!」って言われた話は無料閲覧『note』で!!

[threecol_one]いいねPrego![/threecol_one][threecol_two_last]

[/threecol_two_last]

POSTED COMMENT

  1. 名無しワロタ より:

    今年リンスは何勝かするんではないかと期待してる。

  2. VJ21a より:

    マモラみたいに永遠のNo.2にならなきゃいいけど・・・

  3. ジージ より:

    リンスの風貌年々シッチのような方向に向かっている気がする。

COMMENT

メールアドレスが公開されることはありません。

 

ITATWAGP | イタたわGP