Screenshot『芳賀紀行・加賀山就臣・柳川明:6/21 SBKレジェンドが特別企画でレース復活』
★6月21日、筑波サーキットで開催される『JP-SPORTS 250cc』に、ノリユキ・ハガ(51才)/ユキオ・カガヤマ(52才)/アキラ・ヤナガワ(54才)が参戦する。
★全日本ロードレース選手権の第4戦となる筑波ラウンドで、『JP-SPORTS 250cc』クラスが『SDGマスターズ50カップ』を招聘する。
他にケンイチロウ・キクチ(58才)、マサヨシ・コバヤシ(56才)も参戦する。
★『SDG(旧昭和電機)』による発案で日本の二輪レース振興を目的としており、レジェンドライダー復活により若手選手らも注目してもらおうと言う特別企画である。
★なお、22才以下の参戦者の上位3名には賞金が贈られる。
(参照サイト:『Corse di moto』)
(Photo:Instagram)





この様なレジェンド企画は賛成!
日本には世界に出で行って、好成績を残したライダーが多くいる。この素晴らしいライダーに改めて表に出て行ってもらい、若手ライダー育成に活躍してもらいたい。
若手は実戦で得られることは多いはず。この機会を十分に活かして欲しい!
なお、レジェンドライダーは個々で若手ライダー育成に従事していただいているが、この様に一緒にするのはなかなかない。しかも、観客を呼べるなら尚更。
でも、レジェンドライダーに全てを任せるのではなく、MFJを中心に国内メーカーも色々な面で協力して欲しいなあ。
MFJもまわりが活動するのを見ているだけではなく、協力するなり、次につながる企画を続けて行くなど、お金や頭を使って欲しいなっ!