Screenshot『ジャウメ・マシア・コーナー誕生:ヴァレンシアサーキット』
★3月10日、ヴァレンシアの『リカルド・トルモ・サーキット』が第11コーナーを『ジャウメ・マシアコーナー』と命名し、セレモニーを行った。
★同サーキットのコーナーには、既に以下の選手らの名前が冠されている。
第1[ホルヘ・マルティネス(ヴァレンシア出身)]
第2[ミック・ドゥーハン]
第4[ニコ・テロール(ヴァレンシア出身)]
第6[アンヘル・ニエト]
第8[ベルナット・マルティネス(ヴァレンシア出身)]
第12[マヌエル・ヘレロス]
第14[エイドリアン・カンポス(ヴァレンシア出身)]
★ジャウメ・マシア(25才、ヴァレンシア出身)は2023年のモト3クラスで、アユム・ササキとタイトル争いをしてチャンピオンとなった。
2024年にモト2昇格したが、2025年に所属チームの撤退によりスーパースポーツ(SSP)世界選手権に移籍し、総合3位を獲得。
2026年も同カテゴリーに参戦し、オーストラリア開幕ラウンドでは優勝&10位だった。
(参照サイト:『Motosprint』)
(Photo:Instagram)






彼の行動はずっと非難されるべき!
Moto3タイトルには全く相応しくありません❗️
https://itatwagp.com/2024/01/16/moto3-980/
いくら地元出身だからといってまだ二十代の若者を顕彰する感覚が理解できないなぁ。マシア本人ではなく周りの人たちが。既に選手としては下り坂でこれからもっと優れた選手がいくらでも出てくるだろうに。
なんで?こんな嫌な奴に・・・・・
まあ一応世界選手権タイトルホルダーなので単純に地元としては顕彰したかったんでしょう。
これでこのコースの名無しコーナーはあと3つですが今後顕彰する人がどんどん増えていったらどうするんでしょうね?
改名すると言うのは今名前が付けられてる方に失礼なような…?
ダーティープレイでチャンピオンになっただけの実力ない選手がぁ??いくら積んだんですかね…。一生レオパードレーシングとフェルナンデスとマシアは応援しません。
”あの” レースを思い出します。これ以上ない悪質な行為でチャンピオンをかすめ取ったマシア、その後の歓喜が彼の評価をどん底まで落とした・・が、失格にもならず、そして、このような事が行なわれることが、今のモトGPの実態でしょう。ドルナはスペインの会社。そして2012年以来、2022年、2023年を除いてモトGPのチャンピオンはスペイン人。まあそういう事です。少しと言うか、かなり残念なニュースですね。
ただ・・このような仕打ちを受けた時の日本人選手は潔すぎます。他のスポーツでもあったけど、世界中から同情されても、チャンピオンは転げ落ちて行く。もっと、アグレッシブに理不尽と戦って欲しかった。接触転倒すれば、さすがにスチュワートも黙っていなかった。 まあ、終わった事ですが。
こりゃないわ
この顔未だに無理
申し訳ないけど、どうしてもまだ不愉快なんだなぁ。
本人よりチームの方が嫌ですが。
あの最悪なレースが脳裏を過ぎってしまうなと。瘡蓋をはがさられるような気持ちにもなる。
このスポーツにおいて、レオパードチームと、適切なオーダーを出さなかったスチュワードパネルの
運営も含めた、最も醜いレースだったと思ってる。その張本人に名誉が与えるなど片腹痛し。
バレンシアのターン11で毎回、マシアの名前を聞かされるくらいなら。アラゴンよりもバレンシアを
先にグランプリカレンダーから除外して頂きたい。
マシアってコーナーに名前付けられるほどの偉業達成したっけ?
あっという間にMOTO2からSSPに落ちていったということは、そういう評価なライダーだと思ってたんだけど、向こうでは違う評価だということなのかな?
よくわからないですね。
ターン11で何かあった?ってほど印象にないのだが。ウィキペディアにもう書いてある笑
マシア像にいたずらされるようなことがあれば、そういうことだと思うよ。フェイクが流布されることだってあるし。
何もなければ、マシアをチャンピオンとして認められてるってことだね
カピロッシ並みに日本人から嫌われてるな。